FC2ブログ

アメリカン・コッカー「ガリレオ」君。里親募集。

☆☆☆トップ固定記事。毎日の更新日記はこの下にあります☆☆☆


【里親募集中】

アメリカン・コッカースパニエルの「ガリレオ」君。

里親さん募集です。
garireo


推定2歳。
オス。
未去勢。
健康状態良好。フィラリア(-)。
多少分離不安があるものの、かなり改善されきているようです。
人懐っこく、犬も大好き。コッカーらしい明るい性格。


garireo
これは保護された当時の写真。


コッカーの犬種的特性を理解されている方で、分離不安に配慮してくださる方。
当然、一生家族として大切にお世話してくださる方。
コメント欄より連絡お待ちしております(管理者閲覧で)。


この記事はしばらくトップに固定します。





2010年2月21日追記
ガリレオ君の募集は2008年8月30日をもちまして、終了とさせていただきました。
その後この記事を見てコメントくださった方、まことに申し訳ありませんでした。m(_ _)m
ガリレオ君は現在、新しい家族の下で元気に幸福に暮らしております。
こちらの記事に興味を持ってくださった方が最愛のパートナーに巡り会われることを願ってやみません。



↓↓↓日々の日記は、この下から始まります~↓↓↓

緊急連絡

保護犬のお知らせです。
勝生君のママの友人の方が、2週間ほど前、芦屋市にてアメリカン・コッカースパニエルの男の子を保護されました。


garireo


犬種が犬種だけに、迷子犬なのか放棄犬なのか判断しにくいところですが、各方面に届出をしても、今だ飼主さんからの連絡はないそうです。


とりアタマ地方に住んでいる方で、何か情報をお持ちの方、コメントよろしくお願いします。


また、飼主さんが見つからないとすると、里親さんを募集することになります。詳しい状況はわかり次第アップしますが、里親さん募集のご協力もどうかよろしくお願いします。

現時点でわかっていること。

未去勢のオスのコッカースパニエル。上の写真は、多分毛刈りをしてますね。
仮の名前は「ガリレオ」君です。
推定2歳くらい。
人も犬も大好きな明るい性格。ペットシーツで用も足せます。
ただ、辛い目にあったせいか、現在少々分離不安の症状が出ているようです。

また追加記事を出すことになると思います。











東京方面の方へ

え~と。ひさびさの緊急連絡です。

このブログによくコメントを下さる「まこぶうさん」からのお知らせです。まこぶうさんのおうちの近くで、子猫が捨てられていました。しかも、12匹!!

諸般の事情により、里親探しは難航しそうなのですが、時間が余りありません。
とりアタマは神戸在住。東京は遠い。でも、ネットなら距離は関係ない。
このブログを読んでくださっている皆様、こちらのサイトを参照くださいませ。特に東京方面でご興味をお持ちの方、問い合わせドシドシお願いいたします。


まこぶうさん所から借りてきた写真を一部公開します。まだまだ写真あるから見に行ってね。


koneko1


koneko2


koneko3


皆様、よろしくお願いします。





日記もアップしているので読んでね。






盲導犬のお話

(最後に追加記事があります。二度目の来訪の方ももう一度最後まで読んでね♪)


とりアタマは盲導犬サポートSHOPというお店でときどき買い物をする。盲導犬をデザインした商品が、衣料品から文房具まで幅広くそろっている。デザインのセンスがよく、大型犬好きにはたまらない。



foo
ラブらドールだけでなく、ふーと同じゴールデンの盲導犬もいる。



当然のごとく、メルマガの購読もしているのだけど、昨日届いたメルマガに少し気になる記事が出ていた。



「盲導犬に対する正しい理解をもってください(^-^)」という記事だ。
その一部を紹介したいと思う(了解をいただいてます)。



 新聞によると8頭の盲導犬が松本市内で活躍しているようです。
しかし、街で見かけることはやはり少なく一般の人の理解が進んでいるとは限らないそうです。
 実際にワズのユーザーさんは1頭目の盲導犬で大変辛い思いをしたそうです。「じっと見つめられる」「食べ物を与える」「勝手に体を触る」などで盲導犬としての意識が薄れ落ち着きが無くなり周囲の人を目で追うようになり、「ほえる」という行為に及んでしまったようです。

 ユーザーさんは周囲の人が断りなく盲導犬に触ったり食べ物を与えたりしたら断らねばならないが、「みんな悪気があってやっているわけではないのでどうしても言えなかった」と。

 私もイベントなどでユーザーさんと盲導犬と一緒に居ると、「かわいい!」と言いながら触ってくる人に対して、「ごめんなさい。ハーネスを付けているときはお仕事中なので勝手に触らないでください。」と言うのに苦悩します。
 一人でも多くの人が盲導犬に対する正しい理解を持つために、私たち支援団体も「呼びかける!伝える!」という行動を積極的に起こしていかなければならないなと思いました。




osikari
と、ぢごく猫も申しております。


ここで注意しなくちゃいけないのは、ユーザーさんの側からはなかなか「やめて」と言いにくい現状があるということ。周りが理解を深めていくことが重要なのだ。

盲導犬についてはよく動物をテーマにしたテレビ番組でも取り扱われている。マンガにもなったし、ドラマや映画にもなっている。でも、まだまだ盲導犬に対する接し方については認知度が低いらしい。正直、この記事の「じっと見つめられる」がしてはいけない行為だということをとりアタマもわかっていなかった。
盲導犬ががんばっていると、ついつい目をやってしまうのだが、こちらが好意を持って見ていたとしても、ジロジロ見られるほうはストレスだろう。猛反省。


sumahen
全くそのとおり。気をつけます。



ワンコが好きな人嫌いな人、いろいろな人がいるのは当たり前。でも、盲導犬はペットではなく、人のために働いているワンだ。多くの人の熱意と愛情でもって育てられ、ユーザーの方とともにがんばって生きている尊い存在だ。その辺りのところをしっかりと理解して、好きな人は「触ってみたい」とグッとこらえて。嫌いな人も、温かい目で見守って欲しいと思う。


徹底して欲しいのは。

盲導犬を街で見かけたら・・・
  ☆ 盲導犬をじっと見つめないでください。
  ☆ 食べ物を与えないでください。
  ☆ ユーザーさんに断りもなく勝手に触らないでください。
(メルマガより引用)


ハーネスをつけてお仕事中の盲導犬を見たら、じろじろ見たりせず、自然に構えて心の中でエールを送る。もし万が一、ユーザーさんが困っているようだったら、もう一歩がんばって「何かお手伝いしましょうか?」と声をかけてみる。詳しくは、こちらもぜひ参考にしてみてください。具体的にどうやって視覚障害のある方のお手伝いをすればいいのか、詳しくのっております。
日本盲導犬協会HP

akan
ぢごく猫からの命令お願いでした。



本日当ブログにお越しくださった方々。口コミでもブログでも、このお話を紹介してもらえましたら幸いです。今日のお昼の話題にでも!


盲導犬サポートSHOPもお勧めです。売上金の一部が盲導犬育成に役立てられているそうです。
とりアタマは散歩用軍手を愛用してますが、昨日片方落とした!!!(lll゚□゚)!!!
また注文しなくちゃ。。。




追加記事:先ほど、盲導犬サポートSHOPの方からメールをいただいて、引用記事の伏字を「原文まま」に訂正しました。
松本市内でのお話だったのです。

それと、とりアタマは「じっと見つめられると盲導犬がストレスを感じる」のだと思っていたのだけど、どうやら違うらしい。人間が大好きなワンコだから、見つめられた人に気持ちがそれてしまうのですって!
集中しなくてはいけないお仕事だから、他に気をそらせてしまうことがないようにしなくちゃいけない。だからじっと見つめてはいけないのだそうだ。
そうか。とりアタマはまた自分の尺度だけで物事を測っていたよ。ガン飛ばされたような気がして、ストレスに感じるのはとりアタマみたいな人間だけなのだな。盲導犬になるようなワンコたちは、じろじろと見られてもそこから愛情を感じてうれしくなってしまうのだなぁ。
ううん。わが身を振り返って反省。盲導犬に学ぶところは多い。

御指摘ありがとうございました。









ウィルスメール

あまり珍しくもないかもしれませんが、今日、とりアタマのパソコンにウイルス付きと思われるメールが届きました。

それが、結構やらしい感じのメールです。

「メールがうまく送信できなかったときに届くお知らせ」の体裁をとったもので、いわゆる「偽装MAILER-DAEMON」というやつです。

うちには送信者「Mail Delivery Subsystem」で、届きました。もちろん添付付き。

とりアタマは今日一度もメールを送信していないのに、添付つきでMAILER-DAEMONが来るなんて、コリャ怪しいと直感して削除しました。
一応、プロバイダにも問い合わせたところ、正常なMAILER-DAEMONなら、時間を置いて届くということはありえないそうなので、やはりウィルス付きメールと見るべきなのでしょう。

調べてみると、結構はやっているみたいです。
参考までに、ここもご覧ください。


上記サイトの説明によりますと、とりアタマのメールアドレスをアドレス帳に登録しておられるどなたかのPCが、ウィルスに感染している可能性が大です。お心当たりの方、早めのウィルス検索をお勧めします。


知らない人からのメールはあけないのが常識でしょうし、知っている人からのメールでも予告無しの添付付きなら、とりアタマは開けません。でも、「Mail Delivery Subsystem」とか言われたら思わず開けてしまいそうになりました。今日たまたまメールを出していなかったので、怪しいと思えたのが、ラッキーでした。

このほかにも「failure notice」のパターンで来ることもあるようです。皆様、くれぐれもご注意を!!

それと、プレビューウインドウを開きっぱなしにしているYちゃん!笑い事じゃないよ。5秒で開封なんて自殺行為だよ。閉じとこうよ~(私信です)。


嫌な話題だったので、なごみの一枚を。utouto

カレンダー

07 | 2019/08 | 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

ひそかにつぶやいてます。

お知らせ