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水耕と土耕の比較。

先日お散歩であったラブラドールのマックくん。
rabu
皆様、彼、いくつに見えますか?




聞いてビックリ。。。
何と御年15歳だそうで!

食欲もあり、毎日2時間の散歩を欠かさないそう!
に、にじかん…て。。。( ̄∇ ̄)


きっと、あれだね、マック君は喜寿過ぎてからチョモランマに登っちゃうタイプだね。。。
mac
どうか、無理せず、毎日を楽しく過ごしてくださいね(^-^)。




さてさて、毎日順調に収穫を続けているミニQですが。
4株あるうちの2株を水耕栽培で。残りを土耕(プランター)で育ててます。

現在での生育状況は。
水耕はこんな感じ。。。
suikou




他方土耕はこんな感じ。
dokou
ちなみに土はゴールデン粒状培養土。肥料配合済みの人工土なのでハイポニカは3日に一度くらい。それ以外はお水で育ててます。


甲乙つけがたいけど、やや水耕栽培のほうが成長が早いですかね(^-^)。



ちなみに、6月5日現在で水耕は9本、土耕は6本収穫してます。いい勝負だね~。


ただ、この二つの栽培方法、劇的な違いがひとつ出てきました。


それは、
水栽培の方が、格段にうどん粉病の被害が少ない、ということ。


これはもう、明らかです。
全体的に、葉の状態(艶とかハリとか変色の有無とか…)も水耕の方が良いようです。

これが本当に水耕栽培と土耕栽培の違いから来るものなのか、もともとの苗の状態や置き場所の違いから来るものなのかは、まだわかりませんけどね。



aji
あじ?水耕ミニQと土耕ミニQの味の違い??



え。。。そんなのわかんね。( ̄∇ ̄;)

だって、とりアタマそんなに味覚が鋭くないもん。
どっちもおいしゅうございましたわよ~。




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プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

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