スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

流血大惨事…

ええと。
月曜のさわやかな朝ですが。
まずは懺悔ですな。

タイトルにあるように、昨日の朝、とりアタマはえらいこと流血騒ぎを起こしました。


フランに。


foo



最近フランがいやに前足の特定の爪を気にしてガジガジ噛むので、ちょっとだけ爪の先を切ってやろうと思い、で、切ったら。。。


大出血。。。


foo2


とりアタマ家に来るまでフランは爪を切ってもらったことがなかったらしく、しかも、散歩もあまり行っていなかったようで、爪がかなり長く伸びている。で、爪の中の血管と神経も伸びちゃっている。


そんなこともあって、今まで怖くてフランの爪を切るのをためらっていたんだけど。
ずっとためらっとくべきだった。すまん、フラン。
まさかあんな際まで血管が来てるとは思わなんだ。



husinn



とりアタマ流血には結構強いほうだと思うのだけど、今回はマジで慌てた慌てた。


先住犬ハンナには、爪の流血、毛玉をとるときに勢い余って皮膚切開までしちゃった流血など…とりアタマはハンナの生涯で三度土下座をして謝ったのだけど。

今回は、フランに対して初土下座。


その後、特大のデンタルボーンを与えて、全てを忘れてくれるようにお願いしました。
dentaru
前足の爪の先がまだちょっと赤いでしょ。ここです、やっちゃったのは。



昨日はその後出かける用事があって、帰ったのは夕方。
出かけている間に爪を噛んで、傷を広げていないことを祈りつつ、帰ってみると。
とりあえず、血は止まっていたので、ほっ


でもってその後、歩く分には全く支障がないので、散歩に行くと。


とりアタマの願いどおり、「全てを忘れて」くれていたようなので、
na
重ね重ね、ほっ


爪で痛い思いをして、二度と前足に触らせなくなるワンコもいるというのに。
フランがちょっとおバカなお気楽犬で本当によかった。




いえ。まじめな話。
もう二度とフランの爪を自力で切ろうとは思いません。
本当に怖かったっす。










スポンサーサイト

とりアタマさん、こんばんみー!
超カメレスですが、雨の境目にコメントをば・・・・・。(汗)
雨の境目は、超滝雨地域通過して100m.ぐらいのシトシトロードをも通過したら
急にアスファルトは濡れてない地域に入るんです。^^
面白いですよ。

んで、話はガラリですが
フランちゃん、お見舞い申し上げます。
私も爪切りはビビリン坊なので(笑)
上手くはないのですが
中々、上達しません。 オーマイガーッ!

あっ!そうそう
とりアタマさん、ビリーやるなら
贈呈致します。^^
でも、エリートのほうだからブートキャンプよりは楽ですよん♪

大変でしたね~!

爪の血って止まりにくいってどこかで読んだことあります。
大出血だなんて、ドキドキでしたね(◎_◎;)
でも、その後フランちゃんが特別怖がったりしてなくて良かった良かった(笑)。
フーたんのそういう所がチャームポイントだと思いますヽ(´ー`)ノ
いっつも笑ってるし♪よい子よい子♪

虎徹もすぐにいじけて自信喪失しちゃうけど、
撫でくり回すとすぐに自信が回復するの(^m^)
そんな時、私も、「虎徹がアホでよかった♪」って思います(笑)。

おうすけ様

…雨の境目???
……ああ!!あったね、その話!
(冗談、ちゃんと覚えてましたよ~♪)

そんな明確にわかる境目は経験したことないっす。海っぺりで、「向こうの海岸には雨が降っている」状態を見たことはあるけどなぁ。おもしろいですね。

あ。エリートは見たことない。(そもそも「見る」ってなんやねん。)
何かの折に貸してもらえるとうれしいです~♪

茶太鈴んち母さま

あれから薬を塗るのに、足先を触るのですが、とりあえずあまり嫌がらないので、本当にホッです。
フランは、いつも「あはあは」状態なので、助かりますわ~。アビ介も、おだてにゃ弱いしね。結構、とりアタマの家系なのかも。
こてっちゃん、いじけるとかわいいですよね~(^-^)。忙しいときにやられると、「んもう!」って思っちゃうかもですが、たまにいじけて見せてくれると、愛しさが増しましてよ、きっと。そんな態度をとるのは、甘えてくれている証拠ですものね~。

そうそう。
とりアタマも茶太鈴んちの母様のように、フランやアビ介に「大好きよ」って言ってあげようかと思うのですが。どうも、こっぱずかしいし、拒絶されるのも怖くてなかなか言えません。。。どうやったら、茶太鈴んちの母様のように、素直に「大好きよ」って言えるのでしょう???
あ。ごめんなさい。人生相談みたいになっちゃった。

わはは~(≧▽≦)!

>どうも、こっぱずかしいし、拒絶されるのも怖くてなかなか言えません

とりアタマさんらしいなぁ~って、大笑いしちゃいました!(爆)。
大丈夫、普通は言葉に出さなくても伝わってるはずだから♪
うちは多頭飼いだし、ちびっ子怪獣も居て、なかなか構ってやれないから、
その分触れ合える時間に「大好き大好き~♪」ってたくさん伝えたいだけだから(笑)。

茶太鈴んち母さま

ううん。笑われてしまった(^-^)。
でもねぇ~。ハンナも普段は結構淡白だったし。フランはかまってくれる人誰でも好き好きだし。アビ介は、アレだし。改めてみると、なかなかドライな家族なんですわよ~。
黙ってても伝わってるかな~。そうだといいな~。
Secret

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

ひそかにつぶやいてます。

お知らせ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。