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ゲテモノ?

突然ですが、とりアタマ。子供の頃はかなり偏食だったけど、18歳になった今はたいていの物は食べられる。
もちろん、好き嫌いとか、できれば食べたくないものはあるけどね。これは絶対パスというのはあんまりないなぁ。



で、何の話かといいますと、先日「とり農園」さんというネットショップでちょっと変わった買い物をしたの。
…ええと。鶏の足を1キロほど買いました。


どこが変わってるの?って考えた方。
きっと鶏の骨付きモモ肉を想像なさっているのでしょう。違うのよ。とりアタマが買ったのは足の先っぽ。ウロコのような皮膚に覆われて鋭い爪の付いたあの部分。




これは、アビ足。鋭い爪は収納されてます。
asi
(シンちゃんママから、「鶏の足はキモイすぎ。写真が直視できない!」と言われたので、自主規制をかけております。)



そんなにグロいかなぁ。とりアタマは、すっごくうまそうだと思うんだけど。中華料理なんかではけっこう使うしね。
調理方法を調べてみても、から揚げ、甘辛煮、タレにつけて焼く、スープをとる、など。色々楽しめそう。



これはシンちゃんの足のウラ。
shin
ワンコとニャンコではずいぶん違うなぁ。



鶏の足はコラーゲンたっぷりでお肌にもいいのよ~。しかも、1キロ126円!!安い。安すぎる。やっぱり需要がないのかしら?




さて。実物の写真を見たい方は下の「追記を表示」からどうぞ!↓。
シンちゃんママは相当嫌がってましたが、とりアタマは全然平気。
どっちの感覚がおかしいのかしら?
皆様のご意見、お待ちしてます♪








その前に、神社の脇で見かけたニャンコさんの写真を。。。





jinjya
いい面構えっす。フランがすぐ近くまで行っても動じなかった。



同じニャンコ。今度は灯篭の中に。
tourou
なんか、kiriさんちの権茶(ゴンティ)接待部長にちょっと似てる?




u-ron
よし。「お茶」つながりで、彼(彼女)のことをウーロンと呼ぶことにしよう!


ではでは、皆様。勇気を出して「追記を表示」をクリック!!













それでは皆様、1キロ126円の鶏の足でございます。




asi
キモイ?




asiasi
小学生のとき飼育小屋の白色レグホンにいじめられたのを思い出しちゃった。なんで飼育小屋の鶏ってあんなに強暴だったのかしら?




aby
下にあるのはアビ介のアタマ。けっこうデカイ足だ。ぢごく猫、この大きさの鶏と戦ったら負けるだろうな。





皆様が平気のようであれば、料理の様子などそのうちアップします。。。不評なら止めますが。

それから、とり農園さんには、「鶏頭」も売ってます(1キロ、157円)。そのうちチャレンジするかも。「とりのアタマ」だけに逃げるわけに行かないしね。

















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虫みたいですね(⌒-⌒;)

鳥の足は多分1つだと平気なのですが、
沢山集まって袋に入ってると、イモムシみたいで怖いです~!
(母@虫全般ダメ)
足とか頭って(頭はキツいかも~。)美味しいんですか???食べたこと無いです。
また追記にてレポート希望ですっ!

それにしても、シンちゃんの肉球・・・・
ギュッと詰まってるといか、なんというか。
肉球一つ一つが近いですね!(何言ってんだ私?)
ワンちゃんみんなこんな感じですか???すごく新鮮です♪

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茶太鈴んち母さま

確かに、写真で見ると芋虫系に見えちゃいますね。現物はそんなでもないですよ。とりアタマも虫系はダメ~。幼虫、芋虫系はどんなに料理されても多分食べられない。。。何でも食べる「ひょうきん由美」(懐かしい?それとも知らない?)を尊敬しながらも、ああはなりたくないと思ってました。
鶏の足はおいしいですよ。とりアタマも食べたのは一度だけだけど。とりアタマ父は台湾の飲茶でしょっちゅう食べていたらしい。料理のレポートやりますね♪お楽しみに~。
私も今回写真を撮ってびっくりしたのだけど、足のウラってワンコとニャンコで全然違うんですね~。形だけじゃなく、家ネコのアビ介の肉球はツルツルプニプニ。でもね。実は匂いはワンコの足のウラのほうが断然いいです!!ちょっと香ばしいような、い~い匂いがするの!本当なんだよ。結構コレ好きな人多いのよ~。とりアタマが変態変態ってわけじゃないよ~!
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プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

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