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やはり見られている。

庭仕事をしていても、


CIMG5212.jpg
やっぱりアンジーに見られている、とりアタマ。( ̄∇ ̄;)





アビ介も、こんな風に庭を眺めていたっけなぁ。
CIMG5214.jpg





アンジーが大きくなってから、本当にアビ介のことを思い出すことが増えました。
kabe3.jpg
極悪だけどカッコいい猫だった。
よく、「アビシニアンはこういう猫」的な解説がネットやら本やらに載っているけど。

アビ介とアンジーはまったく違う。
正反対といってもいいくらい違う。


同じ性格の猫なんて二匹といるわけないし、カテゴリーで性質をくくれるものでもない。
当たり前のことに気が付く、今日この頃…


アビ介はアビ介。アンジーはアンジー。
どっちも唯一無二の存在でそこのところが非常に気に入っております。(´▽`)





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プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

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