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これって、何色?


アンジー、あんた…

自分が、
P1010713.jpg



カワイイって、
P1010726.jpg




知ってるだろ~!
P1010725.jpg



とりアタマ父が、一時的に衣服を入れておくために使っているカゴ。
ちょっとベッドに置いて目を離したら、ちゃっかりアンジーが入り込んでおりましたそうな。
猫だなぁ。






アンジーの毛の色について、よく聞かれます。
「変わった色だね。これってなんていう色?」ってな具合に。


「フォーンという色よ。」と答えても、フォーンが何色かについて共通の認識がないので何の答えにもなっていない。当然、「で、フォーンて何色?」と質問が続くだけ。┐( -"-)┌

そしてさらに「フォーンていうのは、小鹿の毛の色よ」と説明しても「なんじゃそら?」となること請け合い。何せ言ってる方も「何じゃそら」ですからね。
ヨーロッパあたりではメジャーな色らしいのですけどね。日本で言われてもね。「うぐいす色」だったらすぐにわかるんだけどねぇ。


そこで、逆に、フォーンというのはこのアンジーの色のことを言うのだ。と開き直ることにしてます。

ただ問題は、写真が手元になくて話をする場合。

「猫飼ってるの。生後半年の男の子でね~」
「ふーん。どんな毛の色?」
と聞かれたとき、茶トラよ、とか、キジよ、とかパンダの八割れとか説明できないのは非常に困る。(ま、これらの毛色も猫飼い以外には「なんじゃそら?」でしょうが。。。)


何とかアンジーの毛の色を的確に表現することはできないものか。。。考えた末に今のところのベストの言い方は。


「極限まで薄めたミロの色」
image (1)
(こっそり拾ってきた画像…)



…何かもっと適切な表現があったら教えてください。m(_ _)m



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No title

ミルクティー、カプチーノ、味噌汁、きなこ、なめ茸、Baileys(ってお酒ご存知かな??)、Amarula (これまたBaileysみたいなやつ)、紀伊国屋のブックカバー、食パンの耳、シュークリーム、肉じゃがのじゃが色、などなど写真を元に色々候補挙げてみました。どーでしょー??

ミロは的確だと思います!
ココアじゃなくてミロなんですよね。
いわゆる、キツネ色かも⁈
ホットケーキみたいで食べちゃいたくなるかわいい色~!ってのはどうでしょう(*^_^*)

ミルクティー色に一票

ミロ……うーん。
ミルクティー色が近いかな。
でも、カプチーノの泡もかなり近いし。

しかし、うちのアビも自分が可愛いのを知ってます(笑)。
主人は「そこが気に入らない」と……。
いいじゃないですかね。
可愛さ全開でコビコビする表情、たまりません♪
しかし、そこに「俺様」が入っているので、
「世界で一番可愛い俺様」というキャッチフレーズを作りました。

はい。
しょっちゅう「可愛いね~」と話しかけてる親バカです。

No title

お坊ちゃんは完全に自分がかわいい、可愛すぎる存在だと認識してますね。  
猫ちゃんってどうしてカゴとかはいるのすきなんでしょうね。
うちの亡くなった猫ちゃんもカゴに入る、敷物はすべて自分のものって思っていました。
確かにかわいい坊ちゃま!!  抱っこしてみたいです!!
もちろん、サブ子ちゃんも。
フーちゃんはハグハグしたい...。
トイレトレーニングがはやく終わりますように!!

みふぃぃ様

ううむ。やはり響き的にミルクティーが一番かも!!

ミミとシッポ様

やっぱりミルクティーですかね?
アンジーは幸いまだ俺様化していないんですが、天然のバカ殿です。もしくはバカ王子。
白タイツ、ちょうちんブルマー、ちょうちん袖、きらきらの王冠。鼻水たらして、ほっぺたにグルグルマークをつければ、かなりアンジーの本質に近づきます。…自分で書いてて、やだな、こんなアビって思った…。

磯野家の皆様

ミロもかなりちかいでしょ?ミロを見つけるまではお風呂のカビの色が一番近いと思ってました。( ̄∇ ̄;)さすがにブログには書けないけど。って書いてるけど。(^o^)

アンジェラママさま

アンジーは抱っこできますよ~。とりアタマ家初のいつでもどこでも誰でも抱けるにゃんこです。噛みません!引っ搔きません!夢のようなニャンコ!でもベッドマットにシッコするんだよなぁ~。
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プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

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