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華やかな彼。

なんだか日々豪華に華やかになっていくアビ介君の周辺。( ̄∇ ̄;)スゲー



2011_12210057.jpg
本当に皆さん、ありがとうございます。m(_ _)m



とりアタマ父が、「おれが今死んでもこんなに花はこんやろうなぁ」と。
そりゃそうだわ。間違いないわ。


父、元気にしております。
とりアタマも元気です。


フランは。。。何の変わりもございません。┐(´-`)┌
サブ子はついに生きているアビ介には対面せずでしたが、それでよかったと思ってます。





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アビちゃん安らかに眠る

今日拝見しました。 アビちゃん逝ってしまったのですね。  最後までよく頑張りましたね。 そして家族に愛され幸せな猫生でしたね。  こうして家族を亡くすことは思い出がいっぱいなだけにしばらく時間がかかることと思います。  ゆっくり時間をかけて本当のお別れをしてくださいね。  アビちゃん、一度しか会えなかったけど、こうしていっぱいのお話、お写真をみてきたから、アンおばちゃんもさびしいです。  お星様になってしまいましたね、ご冥福をお祈りいたします。
アンママ&アンジェラ

No title

私も今日拝見しました。看取れたのですね。お猫様飼いとしては看取れることってラッキーなことだったりするんですよね(ちょっと不謹慎な言い方でごめんなさいっ)ご冥福をお祈りいたします。本マグロを食べるたびにぢごく猫さまを想わせていただきます。

No title

アビちゃん ほんとに よくがんばったね(´・ω・`)
ちらっと 茶太鈴んちの母ちゃんからは
聞いていましたが それでも
なんだか まだ信じられません。
誇り高きアビちゃん、亡くなる前に
1度 会いたかったなぁ・・・というのが
今でも悔やまれます。
オットもワタシも あの鋭い目つきの
ファンでしたから・・・・(笑)
それでも とりアタマさんのもとで
最期の最期までいられて
本当に 彼は 幸せだったというか
全うした!!というカンジがして
アビちゃんらしいなぁ とホッとしています。
あちらへ行っても きっと やっぱり
本マグロが好きで とりアタマさんに
「本マグロ置いといてくれ~!!」と
言ってるかもしれませんね(´・ω・`)
飼い主にとって 最愛の犬や猫を
この手で見届けられた、というのは
大きいですよね。
ご冥福をお祈りいたします。

精一杯生きたのですね。。。

茶太鈴母さんのブログから来ました。
我が家のシニア兄妹が加齢による腎不全で週4と週2皮下点滴をしていますので、アビ介くんの事がまるで我が家の事のようです。。。

最後まで美味しい本マグロが食べれて良かった~
私も食欲無いときなんかは好きなものを食べさせてあげたい派ですから。
もちろん腎臓のことを思えば、療養食が一番なのかもしれませんが、食べれない、食べたくないのであれば少しでも食べて体力を付けてもらったほうが良いのかなと思っていますから。
だから妹ネコで週4皮下点滴のタヌさんは、腎サポを1日1回のみ強制給餌して、あとは好きな猫缶を与えています。

お別れしてから時間が経ってから、どっと疲れなんかが出てきますので、どうぞ無理なさらないで下さいね。

No title

とりアタマさま、とりアタマお父さま、アビちゃんを最期まで看取られて きっとアビちゃんも幸せに虹の橋に行けたと思います。

アビちゃんの劇的な痩せ方を見た時は思わず涙が出てしまいましたが、今はお空の上で楽々ととりアタマさまたちを見ているのではないでしょうか。

アビちゃん今までクールな話題を提供してくれて、ありがとう。
そしてとりアタマさまのブログが続く限り、ふーふーあびあびの一ファンとして拝見させて頂きます。


アンジェラママさま

お久しぶりです。コメントありがとうございます。アビ介が逝って1週間が過ぎました。皆様のコメントに励まされています。ありがとうございました。
また来年、ゆっくり話しましょうね。

みふぃぃ様

いつも応援ありがとうございました。私の頭でも、「本マグロ=アビ介」の図式が出来上がっちゃいました。( ̄∇ ̄;)
もう当分買うことはなさそうですが。(買えないとも言う。)
最後の最後に高級食材を食べさせてもらえて、彼もご満悦の様子でした。口内炎が酷くても、本マグロは何とか食べようとしていましたもの。よほどおいしかったんでしょうね。

これからもふーあびをよろしく御願いします。

テリヤキ便さま

ありがとうございます。彼はああいう性格ゆえ、彼にじかに会った人は本当に限られています。それなのに、こんなにたくさんの人から応援していただいて、本当に感無量です。アビ介のおかげでブログのいい面をたくさん体験させてもらいました。感謝です。

それと先日は色々送っていただきありがとうございました。御礼が遅くなってごめんなさい。また落ち着きましたら、連絡させていただきますね。
これからもフランとサブ子を見てやってくださいね。

ぽっぽさま

いらっしゃいませ。コメントありがとうございます。
猫ちゃんたち、腎不全の点滴ですか。。。その大変さ、身にしみてわかります。尿毒症が進むと知覚過敏になるらしく、最後の方の点滴は本当に嫌がりました。父と二人でなだめてすかして、何とか毎日点滴しましたが。彼自身本当に辛かったと思います。
でも彼が頑張ってくれたおかげで、苦しんだのはほんの何時間かだけ。穏やかに眠ってくれました。
ぽっぽさんもお体にお気をつけくださいね。人間が倒れてしまっては大変ですから。
お忙しいでしょうが、これからもときどき覗いてやってくださいね。サブ子が色々やってくれております。ボチボチと日記に書いていきますので。

BIBIママさま

ありがとうございます。最後は本当に痩せましたねぇ。軽くて軽くて。。。でもなくなる二日前まで机の上にジャンプしていたんですよ。BUN200越えなのに。( ̄∇ ̄;)
彼の生命力には病院の先生も驚いておられました。返って最後は長引いて苦しむかと心配していたのですが、そうでもなかったので良かったです。
これからはフランとサブ子のお話が続いていきます。どうかこれからもよろしく御願いします。m(_ _)m
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プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

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