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衝撃の事実

今回アビ介をお散歩させるに当たり、とりアタマもとりアタマ父も結構周到に準備を進めてきたのですが。




その準備を進める中で、衝撃の事実が発覚しました!!



アビ介は、アビ介だと思ってたんですよ、私としては。



でも、とりアタマ父は違っていたようで。( ̄∇ ̄;)




何と、父はアビ介は「アビ助」だと信じていた模様でして。




ホラ。
2010_11180015.jpg
お散歩ハーネスにつけたネームタグがその動かぬ証拠。


父~父~、今更何言ってるのよ~。アビ介の介は「介」に決まってるじゃない~。
じゃ、何かい?
父は自分がアビ介を呼ぶたんびに、とりアタマとアビ介の話をするたんびに、頭の中で「アビ助」と変換してたってわけかい?


父曰く、「介」みたいな武士が使うような高級な漢字を使ってるとは思わなかった、と。もっと庶民的なイメージの「助」だと思ってたと。。。



また訳のわからんことを言い出す、昭和一ケタ。
なんじゃいな、高級な漢字て。( ̄ω ̄;)
それ言うなら、助さん、格さんなんてどうなるのよ。立派なお武家様なのに。


ねぇ、アビ介。父ちゃんの感覚ってちょっとおかしいよねぇ。




2010_11180001.jpg
いや。
ご不満ごもっとも。


でもさ、知ってる?アビ介くん。
実は、あなたを保護して最初にかかった病院では、あなたの名前は「アビーちゃん」で登録されてるのよ。
今でもたまに、「アビーちゃんの健康診断しませんか?」ってハガキが来るし。


もう訂正するのも面倒で放ってあるけど、全然ヤツのイメージじゃないわ、「アビーちゃん」なんてカワイイ名前。




やっぱりどっから見ても、
2010_11120067.jpg
アビ介は「アビ介」だよねぇ。





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昭和20年代なのですが.....

「アビ助」と、視覚→脳内変換してました。
アビーごめんね。

先日初めて行った獣医さん。カルテに「サンバ」と書いたはずが、診察券は「サンド」になっていました^^;まぁ。。。いいか。

(≧▽≦)

アビー・・・・・・(爆)!!!!

ベルパパ様

ええ~!?
だって、ブログでは文字で「アビ介」って書いてあるじゃないですか。何故に??
ちなみにアビ介を拾ったときには、もうひとつ名前の候補で「アビ太」というのがありました。「のび太」のノリだったかな…( ̄∇ ̄;)
アビ介にしておいてよかったと、つくづく思います。

あっちゃんさま

う~ん、しかし訂正しておかないと、これからそこに行くたびに「サンドちゃんどうぞ~」って呼ばれるですよ。(・ω・ノ)ノ
うちもたまに、その病院で「アビーちゃん」元気ですか?と聞かれ、一瞬誰のことか理解できずに返事が遅れます。
うちも訂正しておこうかなぁ。もう9年もたつんですけど。。。

茶太鈴んちの母さま

どこの外人の子やねん!?っちゅー感じでしょ?
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プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

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