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脱皮は明け方かしら?

ちょっと昔の写真を整理していたら。。。




こんなのを見つけました。




ちょうど4年前のアビ介。
PICT0109_20100501232342.jpg
先住犬ハンナから相続したドックベットで寝ているのですが。。。






その寝姿が、何かに似ているなぁ…と。
PICT0110_20100501232342.jpg
何だろう、何に似ているんだろう。
つらつら考えてみるに。。。



わかった。
「さなぎ」だ。( ̄ω ̄)b
なんか甲虫系のさなぎに似てるんだわ。


ホラ。
PICT0110_20100501232342.jpg
sanagi.jpg
ね?
いったい何が孵るんだろう?
やっぱり羽とか生えて部屋中飛び回ったりするんだろうか。
アビ介に上から襲われるのは、相当怖えぇな。( ̄ω ̄;)




ところで今、「さなぎ」とか書いていたら、子供の頃読んだ、手塚治虫の「ザムザ復活」を思い出しちゃいました。
タイトルから書き出し、内容まで明確に。。。
こういう記憶ってどうしていつまでも頭の中に残っているんだろう。( ̄∇ ̄;)
覚えておかなきゃいけないことは一向に覚えられないし、思い出せないのに。。。






※「ザムザ復活」

 カフカの「変身」を題材にした、手塚治虫の短編マンガ。手塚治虫マンガ全集の「メタモルフォーゼ」に収録されていますので、興味のある方はぜひ。手塚マンガは、だらだらの長編より、ピリッと鋭い感覚の短編が好き。





明日、ちょっと嬉しいご報告を出来るかもしれません♪
フランのフィラリア消失に引き続き、最近良いことが続いてます。
…ので、小心者のとりアタマは少し怖いです。





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プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

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