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言葉は要らない。

ずきゅん♥

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ずっきゅーん♥♥
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ずっきゅ~ん♥♥♥
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…それにしても一番いい場所で寝てるな、アンジーは。( ̄∇ ̄;)



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アンジー手術終了しました。

昨日の朝。


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当然のごとくな~んもわかっていないアンジー坊ちゃま。
朝ごはん抜かれてちょっと不機嫌だけども…( ̄∇ ̄;)






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体調もよく、落ち着いております。


初めて犬を飼ったとき、避妊手術をするというのはものすごく大変なことのような印象がありましたが。
…そもそも避妊するかしないかで悩んだりしてね。20年も前の話ですが。( ̄∇ ̄;)




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正直今は避妊や去勢がそれほど大ごととは感じません。本人のためにも人間のためにもやって当たり前、誰もが通る道という感じ。


特にアンジーの場合。
ここ数日間、マーキングのオシッコがひどくて、もう家中シッコの匂いが蔓延してましたので。




もうとにかく、一刻も早く玉取ってくれ~!щ(゚д゚щ)

っつーのがとっても正直な気持ち。




で、ですね。
アンジーを病院に預けるとき、片玉だけでなく、もう一個も探してみてくれるように先生にお願いしておいたのですが。




先生。名医だわ。持ち上げとこ。



なんと、もう一個も見つけて両玉とも取ってくれました~。(≧∇≦)ワ~イ



術後のアンジー君。大変元気そうで何より。
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そけい部のちょっと上に、二個のちっちゃい縫い傷。左右3針ずつ。
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こんなところでタマタマが止まってたのね。
いや。本当によく見つけてくれました。
両方とも結構大きかったのだけど、一方は脂肪が巻いてて触診ではわかりにくかったそうで。麻酔をかけた状態でようやく指に感じたそうです。



玉無し王子。
本日より、「真正玉無し王子」となりました。



皆様本当に祈ってくれてありがとう♪m(_ _)m


これでマーキングが治まってくれますように。





君の名は…

最近めっきり大人っぽくなったアンジー君。



あ。



あくまでも大人っぽくなっただけですよ。大人になったわけではありません。( ̄∇ ̄;)
何せ、彼。


いまだに「自分の名前がアンジーである」ということにピンときていないくらいですから。



試しに聞いてみましょうか?(・ω・)b



ねぇ、玉無し王子さん。
あなたの本当のお名前は何ていうのかな?





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そこで、「え~っと」が出てくる時点ですでにおかしいだろ?
あんた家に来てから何ヶ月が過ぎてると思ってるの???





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そうだ!「あ」は合ってるぞ。「あ」は!
がんばれ!もうちょっとだ!「あ」…なに?




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ちが~う!!щ(゚д゚щ)なんということを!






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アンジー君。このように、いまだに自分の名前に反応薄し。。。(T▽T)




この間、もみの木の院長に、「いまだに自分の名前が覚えられないんですけど…」って相談したら。



「そりゃ、その名前が気にいらへんねんで。」と言われました。
「ナマズ」発言といい、院長言いたい放題ですわ。( ̄‥ ̄) = =3







さて。そんなアンジー君ですが。
皆様のご協力の甲斐あって、片玉が手で触れてわかる位置まで降りてきました。
残念ながら片玉だけだけど。



あさっての土曜日、猫の病院で玉取ってきます。


一個成熟した玉を取ると、未成熟の玉も大きくなって降りてくることがあるのだそうで。
皆様引き続き、「タマタマ降りろ~」の念波をよろしくお願いいたします。m(_ _)m



一回の手術で終わるところを、二回に分けてしなくちゃならないのはかなりの負担だとは思いますが。それでも将来のことを考えると取ったほうがいいと思うので、できるだけ両玉とる方向で考えています。


手術代、倍かかるのか。(6 ̄  ̄)
今回片玉だけだから、ちょっと割引してくんないかな…






久々に登場したらこんなネタ。

朝起きてリビングに降りていったら。




ま~たフランが靴下(しかも、とりアタマ父の!)をクチャクチャして遊んでいた形跡が!


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水虫うつってもしらねーぞ!コラ!





最大限の反省顔でとりアタマを出迎えるフランと、無邪気にその尻尾で遊ぶサブちゃん。
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彼女は本当に反省しているように見えますが…
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実は意外と冷静にこちらの様子を窺っていたりして。( ̄‥ ̄) = =3
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こーゆーところが、「フランは実は腹黒女」と言われる所以でありますの。





いや、マジ。
天真爛漫な様でいて、実は意外と裏の顔があるのよね。
比較的わかりやすいウラですが。( ̄∇ ̄;)






恐怖の大人顔。

アンジー君、この週末、猫の病院に停留睾丸の件で受診しまして、股間を先生にまさぐられ、大変がんばりました。



で。また一人だけご褒美のオヤツをもらっています。( ̄∇ ̄)




つってもやっぱり納豆ペーストなんだけどね。
アンジーはお腹がゆるめだから、どうしても市販のオヤツとかをあげる気にならなくて。
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口の中がネバネバするのでニャンコにとっては食べにくい食材だと思うんだけど。
ま、本人が喜んで食べているようなのでヨシかな?
ね、アンジー?





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あ。
実はやっぱり、ちょっと無理してた?本当はそんなに喜んでない?







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え?
え~っ?!!!!(゜ロ゜ノ)ノ
ちょっと待て!ちょっと待て!!
いま一瞬、アンジーじゃなかったぞ!
絶対絶対、今の目つきアンジーじゃなかったぞ!!誰だお前!?



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まさか。
まさか、お、お前なのか~!?






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あ。もどった!アンジーにもどった。(゚◇゚;)






さ、最近大人顔になったアンジーが、アビ介に見えることがよくあります。( -"-)ウウム
歩き方とか、態度のでかさとか、ふとした瞬間に見せる表情とか。もうアビ介そっくし。



アンジーは「アビ兄ちゃん」の部屋でよく寝てるからなぁ。
ひょっとして、憑かれているのか?
それとも玉無し坊ちゃんもついにぢごく猫化してゆくのか?

歯も全部生え変わり、体重も3キロを超えてきたアンジー君。
将来に一抹の不安がよぎる、とりアタマです。( ̄‥ ̄)


ま。ぢごく猫化したところで、慣れてるけどな。








サブちゃん、遠慮する。

アンジーは最近とりアタマの部屋のベッドで寝るのがマイブーム。


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これに対してサブちゃんは、とりアタマ父のベッドで寝るのが好き。( ̄‥ ̄) = =3くそぅ。
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つーか、サブ子はめったにとりアタマの部屋に入ってきません。



サブ子は絶対ぜ~ったいとりアタマ父より、とりアタマの方に懐いているハズなのに。
何故だか、サブ子は父の部屋が好きなんだよねぇ。




ところが、先日ふと気がつくと、サブ子がドアの隙間から部屋を覗いてました。
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入ってくるでもなく、ただ入り口に座ってじーっと部屋の中を覗いてるの。かなり長い間。。。
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さ、サブちゃん?
そんなところにいないで、入ってきたら?アンジーはリビングにいるようだし。今ならベッドも空いてるよ。




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うわ。(゚◇゚;)
まだ彼の匂いとか残ってますか?


確かに、アビ介が一番長い時間を過ごしたのはとりアタマの部屋だものなぁ。2階隔離生活のときはほとんどここにいたし。体調悪くなってからもずっとこの部屋で過ごしたし。




でも、ま、アビ介がサブちゃんをたたるなんてことはないと思うよ。
多分。おそらく。きっと。( ̄∇ ̄;)

アビ介は確かに極悪な猫だったけど、意外とフェミニストだったから。
結局アビ介とサブちゃんが直接会ったことはなかったけど、やさしくて謙虚なサブちゃんとはきっと仲良くなったのじゃないかな。




でもって。
アンジーとはぜってー合わないのも断言できるわ。┐( -"-)┌
アビ介もアンジーも自分が一番じゃなかったらヘソ曲げるタイプだから。そーゆーところはすごく良く似ているから。一家に二匹も王子様がいたら、多分家庭崩壊したにちがいない。





無敵の猫。

生粋のノラ生まれのノラ育ちのサブ子や、今はのーてんきだけど実は保護犬で結構ひどい目に会っていたフランと違い、アンジーは生まれながらの王子様で…




(少なくともとりアタマ家に来るまでは)愛情だけを注がれて育った猫なので。




この世に自分に害をなす者がいるなんて夢にも考えたことがない。
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つーか、「害」とはどんなものか、たぶん知らないのじゃないだろうか。( ̄∇ ̄;)サブちゃんもフランも基本優しいからねぇ。




で。
その結果。





いきなりフランの親友のシンちゃんがやってきても、アンジーは全然動じません。
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(バックの資源ごみは視界からはずしてね)




でもって、これだもの。(6 ̄  ̄)
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いや~、シンちゃん。犬と違って服従のつもりでお腹を見せているわけじゃないと思うよ。たぶん。
たんに、ゴロゴロのびのびしたかったのじゃないかな。



しかし、ここまでアビ介と対極の子が来るとはなぁ
。アビ介もシンちゃんとはご対面したことあったけど、常にピリピリしてて、いつ切れるかハラハラドキドキだったものなぁ。




アンジー君。今のところ誰でもウエルカムな猫に育ってます♪
このままぢごく猫化しませんように!




王子様隔離。

最近、アンジーが完全に大人の体格になってきて、でもオツムの中はまだまだ子供で、それなのに発情だけはしている…というややこしい状況になっておりまして。。。┐( -"-)┌




有り余るエネルギーを遊びに関してもムラムラに関しても、すべてサブ子にぶつけてくるので、サブ子が気の毒でしょうがない。
つーか、ボチボチサブ子の体格ではアンジーにかなわなくなってきている今日この頃。( ̄∇ ̄;)




一日のうち何回か、アンジーを強制的に二階の部屋に隔離し、サブ子にリラックスできる時間を設けるようにしています。


大好きなふーちゃんのそばでお外を眺めてリラックス♪
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そんなに、睨まなくてもわかってますよ。( ̄∇ ̄;)
アンジーはしばらくおばちゃんが二階で相手しておくから、ゆっくりしてて頂戴ね~。



と、じゃらしを持って二階に上がったら。




すでにアンジー爆睡中。。。
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あんた、そんな行き倒れのような寝方するほどギリギリまで遊んでたのか?
( ̄‥ ̄) = =3





それにしても、すごい筋肉。
腹筋割れてませんか、アンジー君。
こりゃサブ子もボチボチ限界だわなぁ。




これって、何色?


アンジー、あんた…

自分が、
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カワイイって、
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知ってるだろ~!
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とりアタマ父が、一時的に衣服を入れておくために使っているカゴ。
ちょっとベッドに置いて目を離したら、ちゃっかりアンジーが入り込んでおりましたそうな。
猫だなぁ。






アンジーの毛の色について、よく聞かれます。
「変わった色だね。これってなんていう色?」ってな具合に。


「フォーンという色よ。」と答えても、フォーンが何色かについて共通の認識がないので何の答えにもなっていない。当然、「で、フォーンて何色?」と質問が続くだけ。┐( -"-)┌

そしてさらに「フォーンていうのは、小鹿の毛の色よ」と説明しても「なんじゃそら?」となること請け合い。何せ言ってる方も「何じゃそら」ですからね。
ヨーロッパあたりではメジャーな色らしいのですけどね。日本で言われてもね。「うぐいす色」だったらすぐにわかるんだけどねぇ。


そこで、逆に、フォーンというのはこのアンジーの色のことを言うのだ。と開き直ることにしてます。

ただ問題は、写真が手元になくて話をする場合。

「猫飼ってるの。生後半年の男の子でね~」
「ふーん。どんな毛の色?」
と聞かれたとき、茶トラよ、とか、キジよ、とかパンダの八割れとか説明できないのは非常に困る。(ま、これらの毛色も猫飼い以外には「なんじゃそら?」でしょうが。。。)


何とかアンジーの毛の色を的確に表現することはできないものか。。。考えた末に今のところのベストの言い方は。


「極限まで薄めたミロの色」
image (1)
(こっそり拾ってきた画像…)



…何かもっと適切な表現があったら教えてください。m(_ _)m



犬猫飼いの醍醐味。

おなかの中で鋭意成熟中のタマタマのおかげで、オシッコの癖が大変悪くなっているアンジー坊ちゃまですが。


とりアタマのベッド、とりアタマ父のベッド、座布団、クッション…と次々にオシッコを引っ掛けてくれるので、とりアタマの部屋は留守中出入り禁止になりました。
これ以上ベッドマット買い換える予算がないもんで。。。( ̄∇ ̄;)


とりアタマ父の部屋はサブ子の秘密基地があるからドアを閉めるわけには行かず、ベッドに特大防水シーツを敷いてオシッコに備えていたのだけど…




こともあろうに、玉無し王子。
この上でウン○しやがりました。┐( -"-)┌



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したかったらトイレでしろ~!


し終わった後に砂かきをするもんだから、防水シーツぐちゃぐちゃ、やや軟便気味のウ○チがころがりまくり。。。あ~あ。( ̄‥ ̄) = =3
幸い下のシーツは無事でしたけどね。




犬猫飼い暦20年にもなりますと、糞尿の件で犬猫にせっきょーしてもしょうがないことはよく理解しております。

おりますが、しかし。

一言言わずにはおれないとりアタマ父。
アンジーに、ウン○はトイレでするように懇々と諭しています。が…
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全然通じてない模様。(6 ̄  ̄)あわれだ…





しょうがないので自衛策を講じました。
100均でパンツのゴムひも買ってきて、防水シーツがずれないようにしました。
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ま、当然このゴムひもをチャイチャイして余計にシーツをぐちゃぐちゃにしちゃうのは容易に想定できること。
そうなったら…




どうしようかしら~?ヽ( ´ー`)ノ








しかし、意外なことにこの緊縛防水ベッドをサブちゃんがいたく気に入り、最近ここで寝ることが多いので、
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アンジーがここでオシッコしたりいたずらしたりする率がぐっと減ったのでした。
サブちゃんは大人だから、ゴムをチャイチャイして遊んだりしないしね~。



ちなみにアンジー坊ちゃま。
ウ○チのそそうはこのとき一回のみ。後はちゃんとトイレでしています。
P1010705.jpg
相変わらずの「立ちウン」だけど。


このウン○の粗相はスプレーとは無関係。
たぶん、この日の朝、アンジーのトイレを綺麗に洗って猫砂を全部交換したのが気に入らなかったものと思われます。ちょっと自分の匂いを残しておいて欲しかったのかな。





ナマズ王子。

もみの木さんでの続きです。



タマタマの診察が終わり、アンジーをグリグリして楽しんでいた院長が、
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とんでもない一言をつぶやきました。。。








「この子、ナマズみたいな顔してるなぁ」








…。

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。。。先生。
さすがにそんなこと言われたの初めてですわ。(6 ̄  ̄)なんで魚類やねん…








院長曰く。
レッドテールキャットフィッシュというナマズが何故キャットフィッシュと言うのか、アンジーを見ていて合点がいったそうで。。。



↓レッドテールキャットフィッシュ(拾ってきた画像)
imageのコピー
あのですね、先生。
この種類の魚がキャットフィッシュと呼ばれるのは、ヒゲの感じが猫に似てるのと、人懐っこくて手からエサを食べる様子が猫っぽいからそう呼ばれるのであって、決して姿かたちが猫に似ているからじゃないのですよ。




なんつーこと言い出すんだ院長…と思ってたら。



今日行った八ニ一(はに はじめ)先生の写真教室で、合評会用に出したアンジーの写真を見たメンバーから、

↓これこれ。
P1010979d.jpg

「なんか、ナマズみた~い♪」
という評価(?)をいただきました。( ̄∇ ̄;)アラ?



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う。
ち、違うと思うよ。多分。
少なくとも恒温動物じゃないかな。ぬくいし。。。









アンジー「もみの木」へ。

先週末、毎月一回爪切りやら体重測定やらに行くフランにくっついて、アンジーも「もみの木動物病院」に行ってきました。

もみの木さんは、先住犬のハンナのときからずっとお世話になっている動物病院。院長先生とは長い付き合いです。


アビ介は性格がアレでしたんで、犬も猫も鳥もフェレットもハムスターもやってくる動物病院にはとても行くことができず、猫専門病院のお世話になっていましたが、幸いアンジーは今のところ犬もオッケーなので、緊急時のため行ける病院は増やしておこうと、連れて行くことにしたのです。


例の「両玉無し」の件についても、ご意見伺いたかったしね。( ̄∇ ̄;)



いつも込んでるもみの木さん。たじろぐ犬たち、叫ぶ猫たち。ヽ( ´ー`)ノ動物病院だわ~。
緊張気味のアンジー坊ちゃま。
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お、ふーちゃん。普段はサブ子にばっかりアンジーのお世話をさせて自分はな~んにもしないけど。
今日はお姉さんらしいとこみせられるかな?





まぁ。あんまり期待はできないんだけどね…
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ほら。( ̄∇ ̄;)診察室に入ったとたんこれだもの。
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フラン自身がむちゃくちゃ病院嫌いなんだから。暴れたり鳴いたりはしないけれど、隙あらば勝手に帰ろうとするし…。
アンジーこういうところは真似しちゃだめだからね!



って。こんなにがっしり抑えられたら逃げようがないか…┐(´-`)┌
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院長先生アンジーの玉袋をまさぐっております。( ̄∇ ̄;)



2回くらいシャーが出たものの、看護婦さんになだめられて簡単におとなしくなる玉無し王子。
すごいわ。エリザベスカラーもなしにこんなことができるなんて!アビ介では考えられない。



しかしその体勢でグルグル言うのはいかがなものか…┐( -"-)┌
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う。
否定しきれないところが辛いわ、アンちゃん。





院長先生、「ホンマや、玉無しや~。両方ともないの初めてや~。犬でも片玉しか見たことないのに。」と、妙にうれしそうでございました。
そっか。もみの木の院長先生も初めてか。
本当に相当珍しいんだな。
えらいのに当たっちゃったね、アンジー君。


どうせなら宝くじに当たればいいものを…っつったら、院長が「運はついてるかもよ。一応宝くじ買っといたら?」ですと。




買おうかな。オータムジャンボ…(6 ̄  ̄)





窓辺のお二人。

秋らしいお天気の日。
窓辺で仲良しのお二人さん。(^o^)



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いやいやいやいや。
アンジーが外に出たら、5分で本物の天使になっちゃいますから。( ̄∇ ̄;)




公園生まれの公園育ち。生粋のノラちゃんだったサブ子からしたら、アンジーは色々物足りないんだろうなぁ。




それにしてもアンジー、でかくなった。


体高ではもうサブ子より高いくらいじゃん。
密度と表面積では遠く及ばないけど。。。











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プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

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