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やっぱり出たか。

サブ子。
納豆を引き割りにしなくても、粒粒のままで食べるようになりました。
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つーか。かなり好きですね納豆…( ̄∇ ̄;)
食べる勢いがすごいもの。





さて。
昨日の話なんですが。実はとりアタマ軽くぎっくり腰やっちゃいまして。
ええ、この年の瀬に。_| ̄|○ il||li




幸いすぐにカイロの予約が取れたので駆け込んで矯正だけしてもらい、コルセットがちがちに巻いて仕事してたんですがね。



さすがに、腰が痛くてだるくて重いので、夜早めにベットに横になっていたところ…
なんと突然金縛り状態に。ヽ(°▽、°)あ、あれ?


やばい。金縛り久しぶりだ。なんかこれはやばい雰囲気だ。どうしよう?どうしましょう?般若心経でも唱えるべきかとか…考えつつあせっていたら。




そしたら。


そしたら、突然。



何かがとりアタマの体の上にドンッと落ちてきて!






プチパニックになって「わ~っ!」と声にならない声を出したら。
いきなり、顔に何かがすりりりり。





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お前か、アビ介~!!




ばかばかばか!
化けて出るならもうちっと穏やかに出ろ!
びっくりしたびっくりしたよ~。本当にお化けが出たかと思ったよ~。





アビ介、その後いつものようにとりアタマの太ももの辺りにもたれて毛づくろいし、そのうちいなくなりました。






アビ介。
金縛りはやめれ、金縛りは。姉ちゃん腰が痛いんだから。
でもって、写真に写りこむとか、もうちょっとネタにしやすい出かたプリーズ。




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ダイエットの秘密

お外にいた頃はこんなお顔だったサブ子。


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今ではこんなにまん丸に♪
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しかし、最近ちょっと太り気味のサブ子さん。
アビ介の食べ残しをいっぱいもらっていたからねぇ。(本マグロの食べ残しを捨てるに偲びなくて…)
とりアタマ父がちょっとサブ子を抱き上げたとき、その質感に驚愕しておりました。たとえるなら、「土嚢」だそうで。。。もうずっしり、みっしりなんだと。(T▽T)


一方、サブ子と同腹の兄弟と思われる、小麦くんちの猫太郎は。。。



公園猫時代、その人懐っこさゆえにいろんな人から食べ物をもらっていて、随分なメタボ猫でしたが。
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小麦くんちに来てからはスリムボーイに大変身!ヽ(°▽、°)オオッ!
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しかも玉乗りまでこなす、芸達者。
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o(゚◇゚o)ワオ!




いったいどうやってダイエットに成功したの?と小麦母様に聞いてみると、答えは意外や意外。



「納豆食べさせた」



あ?
猫って肉食じゃないの?そりゃ大豆は畑のお肉とも言うけれど、猫って納豆食べるんだ…
調べてみたら結構いるじゃん。納豆食べる猫。煮大豆とちがって発酵食品の納豆なら消化もいいしね。





つーことで、早速サブ子にも納豆買って来ましたよ。
包丁で叩いてかなり細かい引き割りにしてアビ介から相続したシニア用のウエットフードに混ぜて、いつものカリカリをパラリ。


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さあ、食べてくれるかな~。









って。
バクバク食べとるし。( ̄∇ ̄;)
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さすがお外から来た子は、食べ物に対するハードルが低いわ~。アビ介の偏食には苦労したもんねぇ。




納豆はキッチリ消化されているようです。
最近便秘気味だったサブ子さん。納豆食べ始めてから快便続き。



よしよし。それなら納豆も手作りして…とかつぶやいたら。
シンちゃんママから「納豆くらい買いなはれ」とつっこまれた。そりゃそうだね。





最近のお二人。

大変ご無沙汰しておりますが。とりアタマ家はみんな元気です。
忙しいけど。。。( ̄∇ ̄;)



フランは相変わらず、
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能天気だし。。。( ̄‥ ̄)
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クリスマスカードの犬と同じ犬だなんて信じられないでしょ?何せ、とりアタマが信じられないんだから。




サブ子も相変わらず、ぶちゃいくで。
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まるまる太りつつ、フランに背中の毛をむしられて何処か寒々しいという…複雑な外見になっております。(6 ̄  ̄)ウーム





あ、そうそう。
今更ながら告白しますが。
サブ子、8月6日に保護されて約4ヶ月が過ぎ…ちゅーか5ヶ月近くなってようやく最近…






「自分の名前はサブ子である。」ということを自覚し始めました。
はい、そこでずっこけてるあなた。マジですよ。






ね、サブ子。
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やっと呼んだらこっちを見るようになったの。( ̄∇ ̄;)


ブログでは便宜上、お外にいるときからずっとサブ子は自分が「サブ子」と認識しているかのように書いていましたがね。

そもそも外猫ちゃんたちは、色んな人から好きなように呼ばれてるし。
サブ子も、公園猫のお世話をしてくれていた方からは「はてなちゃん」と呼ばれていたそうで。。。


何故に「はてな」かというと。サブ子の尻尾がクエスチョンマーク型に曲がっているから、という、
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とりアタマにはマネの出来ない、とてもセンスのいい名前の付け方。 o(゚◇゚o)




しかしとりアタマたちはずっとサブ子をサブ子と呼んできていたので、もうどうしてもこの顔は「サブ子」にしか見えなくて。
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改名不可能でした。。。








今では二十回に一回くらいは返事してくれます。

ね、サブちゃん。
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まったく。猫の名前を最初に適当につけると後々後悔しますね。


あ、そういやアビ介なんかもっと適当だわ。
アビシニアンだからアビ介。幼稚園児レベル。。。_| ̄|○ il||li



フランから愛を込めて。

おかしいなぁ。
今年も枕元に何のプレゼントもなかったわ。(6 ̄  ̄)
とりアタマ、とってもいい子にしていたのに。






皆様。楽しいクリスマスをお過ごしくださいね。


franhはがき
フランから皆様へ、メリークリスマス♪




注:賢そうな別犬に見えますが、正真正銘フランです。( ̄∇ ̄;)
  写真教室で教えてもらったやり方で撮ってみたの。



華やかな彼。

なんだか日々豪華に華やかになっていくアビ介君の周辺。( ̄∇ ̄;)スゲー



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本当に皆さん、ありがとうございます。m(_ _)m



とりアタマ父が、「おれが今死んでもこんなに花はこんやろうなぁ」と。
そりゃそうだわ。間違いないわ。


父、元気にしております。
とりアタマも元気です。


フランは。。。何の変わりもございません。┐(´-`)┌
サブ子はついに生きているアビ介には対面せずでしたが、それでよかったと思ってます。





何度でも戻ってくる彼。

ツイッターのほうでつぶやいていたのでご存知の方も多いかと思いますが。

12月18日午前3時15分。アビ介が逝きました。


約束どおり、とりアタマがいるときに。
とりアタマにヨシヨシされながら。
最後の一呼吸まで看取られながら逝きました。


なかなかたいしたヤツでした。
あっぱれ、アビ介。



今、アビ介はご近所の皆さんが持ってきてくださったお花に囲まれて、とりアタマのそばで横になってます。
もう誰でも触れる猫になっちゃったね。


でも。
冷たく硬くなって、しかも表情がちょっと怖い猫の遺体を、心のそこから愛しいと思って頬ずりしたり、キスしたりするのは、きっととりアタマととりアタマ父だけなのよね。


昨日まで節電なんか何のそので、アビ介のためにガンガン温めてたとりアタマの部屋。
今日はこれまたアビ介のためにいっさいの暖房なしで、むちゃくちゃ冷えております。


今晩はこれからこの部屋でアビ介と最後の夜を過ごします。
明日のお昼過ぎ彼の体もこの世からなくなっちゃうからね。



詳しいことはまた明日意向のボチボチと記事にしていきますね。



ツイッターで返信してくれた皆様。
ブログでコメントくれた皆様。
メールをくれた皆様。
電話をくれた皆様。
わざわざお花を届けてくれた皆様。
その他、今までアビ介を愛してくれて、心配してくれて、応援してくれた皆様。


本当にどうもありがとうございました。
彼は幸せ者です。
とりアタマととりアタマ父も幸せ者です。





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正直イケメンだと思う。

またまた昔の写真ですが。


アビ介君。ちょっと柔らかい表情…


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こっちは何かイタズラをたくらんでいるようなお顔。
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アビ介ってアビシニアンの中でも相当美形だと思うんだけど。←親バカは承知の上┐(´-`)┌




アビ介君、昨日からほとんど食事をせず。
今朝からオシッコも止まりました。
オシッコ止まったので点滴中止です。
水だけはかろうじて飲んでいますが、吐き気もあるようです。


明日までに出なかったら、朝一で病院に連れて行って利尿剤を打ってもらうか。。。。それともこのままそっとしておくか。
まだ判断できません。多分今晩中にアビ介がどうすれば良いか教えてくれると思います。



こういう内容をブログでリアルタイムにアップするのはどうかとも思ったのですが。アビ介のことを可愛がってくださり、応援してくださる方々にはちゃんとお知らせしておこうと判断しました。
ツイッターでもつぶやいています。




なるだけ苦しまないように。少しでも快適に。今はそれだけを考えています。






こんな写真が出てきました。

アビ介、まだ頑張っております。食欲がまた落ちてきたけど。
点滴増やしても、食欲戻らなくなってきたなぁ。

それなのに何故か、ぐるぐるごろごろ言いながら、とりアタマの膝の上で満足そうに寝てます。


気分良く寝られているなら何よりですわ。
ずっと一緒にいて、膝に抱っこしていてやりたいけど、お仕事あるしなぁ。




さて。

今日はアビ介の若かりし頃の写真を一枚。


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ふくふくのツヤツヤ。
若いわ。
だって日付が2005年の7月だもん。サブ子はもちろん、フランもこの世に影も形もなかったころだもん。(ちなみに先住犬のハンナは生きていました)



こうして見ると、本当に長い時間をアビ介と過ごしてきたんだなぁとしみじみ思います。
とりアタマも、とりアタマ父もすっかりアビ介にはアマアマだものねぇ。
まあ、アマアマにしないとこちらの身が危険だったという事情もあるんだけどね。( ̄∇ ̄;)





好きにしなさい。

以前サブ子が、ふーの顔を踏みつけながらこっちを睨みつけてたとき、「そりゃいくらなんでもあんまりなんじゃねぇ?」って思ったけど。。。





もういいわ。






姉ちゃん、もうあんたたちの関係については、口を挟むのやめた。( ̄‥ ̄) = =3








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…でもこれだけは聞かせてくれる?





重くないのか?サブちゃん。
フラン、今体重20キロ近くあるんだけど。。。な。(6 ̄  ̄)




アビ介の点滴の様子。

お仕事が込み合っている上に、年末イベント盛りだくさんのため、なかなかパソコン前に座ることが出来ないとりアタマです。


すみません。
きっと皆様にご心配おかけしていると思いますが、BUN200越え男は、今日もなぜか元気に本マグロを食べております。( ̄∇ ̄;)


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はいはい、ただ今すぐに~!



この本マグロ、実は週末にとりアタマの古い友人が「アビちゃんに」と届けてくれたもの。


彼女曰く、「クロアチア産とかとちゃうで、長崎産の本マグロやで!」ヽ(°▽、°)おお!国産本マグロなのか!



アビちゃん、半値シールを貼っていない、超新鮮高級本マグロのお味は…
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。。。聞くまでもないわな。( ̄∇ ̄;)
Mちゃん、ありがとね。あの日の夜、彼はおかわり3度でしたわ。





さて。
その友人が、アビ介の点滴の様子を撮影してくれました。
どうしても点滴中は、とりアタマやとりアタマ父がカメラを触るのが不可能なので、これまた大変助かりました。

アビ介の点滴の様子は記録に残しておきたかったのでね。


アビ介、現在はとりアタマ父の部屋で点滴しております。もともとしていたお部屋はコタツを出してりして、点滴台が置けないので。
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とりアタマが補定して、父が針を刺し、片手で針が抜けないように支えながら、もう一方の手で加圧バッグのポンプで圧を調整。


ね。
カメラを使うには、あと二本手が足りなかったのよ。(6 ̄  ̄)





とりアタマ、当然手袋着用です。ゴルフ用の皮手袋が薄くて丈夫で大変具合が良いですよ。
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手は軽く添えているだけですが、わきの下に指を差し入れて前足の動きをブロック。
後ろ足をカキカキしてきた場合は、体全体を少し持ち上げ気味にして防ぎます。



おとなしくしているように見えますが、毎回結構な心理戦が繰り広げられております。
とりアタマが彼の微妙な筋肉の動きを先読みして、少し指で胸を触って落ち着かせたり、急な動きに対応するために握りを変えたり。。。アビはアビで隙を狙って反動なしでいきなりジャンプしようとするし。。。


猫の病院の先生曰く、「末期の尿毒症の猫は知覚過敏の傾向があるから、点滴液を入れること自体が不快だったり、加圧パッグのポンプの音とかが気に触ったりすることがあるかも。」とのこと。
それに、痩せてくるとそれだけで、知覚が敏感になるそうで。。。
そのせいか最近、点滴をとても嫌がるアビ介君。
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それでも点滴すると食欲が出るのは間違いないし、しないとすぐに脱水しちゃってアウトなので、毎日頑張ってます。



以前、コメント欄で「たんちん」さまが教えてくれたように、加圧パッグの使用をやめると、不快感は軽減されるかもしれませんが、まだまだ瞬発力を維持しているぢごく猫アビ介なので、なるだけ早く点滴を終わらせる方向で頑張ってます。



つーか。
彼がぐったりして、なんでもされるがままになることなんて、本当にあるのかしら。
正直、まだその様子が想像できません。
何か死の間際まで、威嚇して暴れてそうな気がする。。。



元気です。

バタバタしていてなかなか机の前に座れないのですが、アビは元気です。(彼なりに、ね。)

アビ介、今月の検査結果。

先日行った病院での血液検査の結果、アビ介ついにBUNの数値が計測不能になりました。200越えです。
クレアチニン12。赤血球濃度も低く、貧血も相当進んでいる模様。体重も2.2キロで、前回より300グラム減っていました。







先生によると、もう、いつどうなってもおかしくないとのこと。






なのに。







キミ何故、まだ目力がある?
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猫草も引きちぎって食べてるし。。。ヽ(°▽、°)







それでもその時は確実に近づいてきているのでしょう。
とにかく最近はとりアタマの膝の上で寝るのがお気に入りのようで、今日も膝の上で「すまん寝」。
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もうそろそろとりアタマも眠たいのだけど、動けません。
困った…


でも、困らせてくれるうちが花だよねぇ。




点滴回数増やしました。
オシッコが出ているうちはまだ大丈夫。出なくなったら。。。
その時は点滴を減らします。かえって腎臓に負担がかかるので。

そうなるともう、本当にしてやれることがなくなっちゃいます。
とりアタマに出来るのは、抱いて名前を呼んでよしよししてやるだけ。



アビ介はとりアタマ父にすごくなついていて、とりアタマのことは何度も流血させたのに、父に怪我をさせたことはありません。でも、最後の最後にアビ介が頼るのは、父じゃなくてとりアタマだって、ちゃんとわかってましたとも。


だから、アビ介。最期を看取るのも、姉ちゃんを指定しておくれ。





自業自得。

サブ子。
アビ介の残り物だけじゃなく、フランのゴハンも盗み食いしているのだから。。。


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(IPhoneで撮影)
そりゃ、太るよなぁ。


サブ子、夕方は自分のご飯をさっさと食べて、散歩帰りのフランのために用意してあるゴハンをせっせと盗み食い。
あんまりひどいので、この時間帯サブ子はケージに隔離されるようになりました。自業自得だわね。




持ち直したか、な?

最近少し食欲が出てきたアビ介。。。



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そりゃよかったねぇ。(T▽T)←泣き笑い(家系的に泣き。心情的に笑い)


本マグロが呼び水になってキャットフードとか他の食事も少し食べてくれます。
まぁ、やれやれだわ。
最近お膝に飛び乗るのもやっとこさでね。あの壁を横に走ってたアビ介が、こうなっちゃうんだなぁ。
彼の気持ちが弱ってないのが幸いですが。




あ。
お気づきの方もいらっしゃると思いますが。

最近、密かにつぶやいてます。

右側のバナーより、覗いてみてね。
ブログに載せない写真も付けてますので、フォローしてくださると嬉しいです。m(_ _)mドゾヨロシク







ベッドは大きくなったけど。

サブ子を保護してからというもの、掃き出し窓近くに猫用2段ケージを置いているので、



とりアタマの席からはテレビをほとんど見ることが出来ません。( ̄ω ̄;)チクショ


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見えるには見えるがすごく鬱陶しい見え方。。。字幕とかは絶対無理。(T▽T)


でもま、これはしょうがないですわね。サブ子を保護しようと決めたのはとりアタマなのだからね。こんくらいはガマンしますわよ。予定ではサブ子のケージ暮らしは2,3ヶ月で終了のはずだったのだけど。
サブ毛をむしる方がいらっしゃるので、二人をリビングに長時間放置しておけなくなったのですわ。夜間とか、長い時間家を空けるときは、サブ子はケージに入ってもらってます。



そしてサブ子ケージのせいで、もう一人すごく割を食っているのが、そのサブ毛をむしるフランさん当人。



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そうなのよね。サブ子ケージのせいでフラン用の大きめのドッグベッドが置けなくなって、約半分の大きさのヤツを置いて使ってもらってたのだけど。
これがいかにもフランには小さくて…




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いや~。正直そのつもりだったんだけどね。
先日遊びに来たシンちゃんママに、「これは明らかに虐待や」と指摘されちゃって。






慌ててとりアタマ父が、大きいドッグベットのカバーを縫いました。
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日頃フランには厳しい父ですが(いや、マジ)、この辺の行動の早さに愛情を感じますな。( ̄∇ ̄;)





のに。





せっかく大きくなったドッグベッドに寝ているのは、サブ子だったりして。(6 ̄  ̄)
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そうなのよねぇ。フランって意外と執着心がないのよねぇ。
サブ子が寝てると、絶対邪魔しないし。場所もほいほい譲っちゃうし。
ま、フランの場合、優しいとか争いが嫌いとかいうより、食べ物以外に関しては本当に「どーでもいい」んでしょうね。






ただ、こうやって二人で仲良く使ってくれるなら、めでたしめでたし。
夜間はサブ子はやっぱりケージに入ってもらうので、フランも一人でゆっくり眠れるしね。
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…とりアタマの方は、テレビ、がまんしますです、はい。


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プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

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