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抜糸終了です。

フラン、無事に抜糸終了しました。(^o^)
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まだかゆみ止めのステロイドは服用していますが、とりあえず症状が落ち着いているときはカラーもはずしております。



大好きな場所でくつろぐフラン♪
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貧乏人の娘なもので、基本狭いところが好き。( ̄∇ ̄;)






この日は、何ともみの木動物病院の20周年の記念日でした。
記念にと、診察室で撮った写真をフォトスタンドにいれてプレゼントしてくださいました。
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もみの木の20年の歴史の中で、先住犬のハンナが約10年、フランが4年お世話になってます。

院長先生変わらないなぁ…
「いつまでもお若くて」と言いたいとこだけど、実は間逆で…
初めて会った14年前がすでに年くって見えたのよね。┐(´-`)┌


相性のよい病院が見つかることの幸せは、犬飼い猫飼いの方ならきっとわかってもらえるはず。
誠実さ、腕、お値段、そして人間同士としての相性…全てが及第点だからこそ、14年間おつきあいがつづいておるのです。この、最後の「相性」って意外と大事ですよね。


問題は、とりアタマが「相性いいわ~」と思っていても、先方がそう思っているかどうかはナゾな点ですが。( ̄ω ̄;)

…一応ね。
大変うるさい飼い主であるという自覚はあります。あるんですよ。本当に。
モンスターオーナーにならないように気をつけますです。

とにかく。
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今後ともよろしくお願いしますね~。m(_ _)m






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抜糸できるかしら?

先日病院で、抗生剤とステロイドを処方してもらったフラン。
少し痒みが治まったようで、人が一緒にいて見ていられるときはエリザベスカラーを外してもらえることに。


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身軽になって本人も大変うれしそう。( ̄∇ ̄)
明日はもう抜糸だし、もう大丈夫だね~。



と、思っていたら。



いきなり口の辺りを後ろ足でカキカキして、また軽く出血…( ´△`)
気をつけて見ていたのだけど、一瞬の隙をつかれました。うう、痛恨のミス。


そっこーでカラーを再装着しましたとも!


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わかるけどさ~。
あんた思いっきり掻きすぎ。


抜糸が終わればカラーを外してやれるかと思ってましたけど、毛がしっかり生えてきて皮膚を保護できるようになるまでは、ダメかもしれません。


あと、ストレスのせいか肉球をしゃぶるんですよね。
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もともとよく足裏をなめる子だったのですが、赤くなるまでしゃぶるようなことはめったにしなかったのに。
やっぱりしばらくカラーを外せそうにないなぁ。
でもそのカラーがストレスの原因なのよねぇ。





こちらは現在何のストレスもないお方。
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とりアタマがフランと一緒にリビングで寝るようになってから、ベットを独占しております。



まさかのカタストロフィ。

水耕のミニQは鈴なり~♪
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大豊作~♪
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…しかし、そう毎日毎日キュウリばっかり食べられるものでもありませんが。
河童じゃね~んだから。( ̄∇ ̄;)
何か斬新なキュウリを使った料理を見つけないとな。




あと、ゴーヤもよく採れてます。
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ゴーヤは毎年土耕のほうが成績いいんだよなぁ。


「今度の週末に引っこ抜こう」と言ったとたんに、実をつけたカボチャ。( ̄∇ ̄;)
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命を永らえました。






ところがどっこい、全てが順調なわけではない。



今年一番の好成績と思われた水耕ミニトマトが。



まさかの、大崩壊。
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水切れしたわけでもないのに、半日で7割がた枯れました。
いったい何があったのやら。ナゾです。



実はたくさんついているのに、このまま全部死んでしまうのか!?
枯れた部分を丁寧に切除して、わき芽を育ててやれば生きながらえる可能性はありますが。
たぶんダメだろうなあ。
何せとりアタマが面倒なこと嫌いなもんで。┐(´-`)┌




あとちょっとで抜糸なのに。

フラン、あと3日で抜糸なのですが。


治りかけの傷口がよほどかゆいらしく、こともあろうに「エリザベスカラーのスナップボタンの凹凸に傷口をこすり付けてかゆさをしのぐ」という荒業を開発。

やめれ~!ヾ(`◇´)ノ彡☆
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ふーちゃん、あんたオツムの具合がちょっとアレなくせに、何でこういう知恵だけは働くの!?


もう癒着しているはずなんだけど、傷口周辺が少し赤くなっていたので朝一番で病院へGO。
結局、ごくごく弱いステロイドと抗生剤を追加でいただいてきました。
まあしょうがないか。ε=( ̄。 ̄;)フゥ
一時的にでもかゆみをとめないことには、どんどん抜糸が遠くなっちゃうからね。



切り取った腫瘍の病理検査が出ていて、「良性だったよ」とのこと。
やれやれです。
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みんなから、良かった良かったといわれ、シッポぶんぶんで嬉しそうなフランですが。。。



当然のことながら、
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心のそこから喜んでいるのは、とりアタマととりアタマ父の方。
今晩はお祝いです。( ̄∇ ̄)





老化について学ぶ。

先週の土曜日、フランがお世話になっている「もみの木動物病院」で、「ハッピーシニアの会」という講習会がありました。
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院長の村田元先生から、犬の老化についての講義を受け、病院スタッフの方と一緒に肉球クリームを作りました。


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このような講習会を動物病院が開くのは珍しいことなんじゃないかと思います。少なくとも今まで聞いたことがありません。
もみの木動物病院にくる犬の半数以上は年齢7歳以上だそうで、いわゆるシニア犬に該当するそうです。
(一応この会では共通の認識として、7歳以上の犬をシニア犬としております。)
そんでまあ「シニア犬とその飼い主のために何かできることはないか」と色々考えてくださって、このような講習会を開くことにしたそうで。。。
こりゃ老犬と暮らす飼い主にとっては大変ありがたい。( ̄∇ ̄)
料金も今回は1575円と大変フトコロに優しいお値段で二重にありがたかったでございますです。




今回は、老化に伴って見られる変化や、高齢期によく見られる疾患について実例を交えて色々お話を伺いました。
院長先生曰く、「もう年だから…」で全てを済ませてしまうのは非常に危険だそうで、老化だと思っていたら思わぬ病気が隠れていることも少なくない、とのこと。
「定期的に検査を受けることはもちろん重要だけど、検査の項目は決まっているのでそれ以上の情報は得られない。実際に動物を見て触れることによって得られる情報が大変重要になってくるので、少しでもおかしいと感じたらとにかく病院に連れてきてください。」
と、大変商売上手な心強い院長先生なのでした。( ̄∇ ̄)

いえ、冗談じゃなくね。
実際、「もう年だから」で、何でもかんでも済まそうとする傾向、確かに感じることありますもの。自分も含めてね。逆に、飼い主が様子が変だと心配して病院に連れて行ったのに、「年やからねぇ」で軽~く片されて帰ってきたという話も聞きますしね。

ですから、獣医さんの方から、「ちょっとでも変だと思ったらつれて来い!」と言ってもらえたら、それは飼い主として大変心強い。



老化はどんな生き物にも必ず起こる現象。
でも、できたらなるべく健やかに、能天気に老後を過ごしていただきたい。

で、最後はちゃんと挨拶して行け。絶対勝手に行くなよ。( ̄‥ ̄)


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う。確かに。( ̄ω ̄;)
アンタ、うちの家族で一番長生きしそうだしね。





もみの木動物病院では今後も定期的に「ハッピーシニアの会」を開催する予定だそうです。
興味のある方は問い合わせてみてね。




もみの木動物病院HPはこちらから。



夏、ですねぇ。

昨日の昼間、アビ介が二階でにゃーにゃーにゃーにゃーうるさく鳴くので。



下に降りたいのかと思い、ゲートを開けてやったら脱兎のごとく駆け下りてきて…










伸びました。( ̄ω ̄;)
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どうも相当暑かったらしい。
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そんなこと言ったって、クーラーをかけてもあんた絶対その部屋に入ってこないじゃん。







来客があるとフランが興奮して、フランが興奮するとアビ介がパニックになって、大変危険なので。
昼間は分離生活をしておくのが無難なんですが。


こう暑くちゃそうも言っていられないようで、昼間もアビ介を解放することになりました。
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まあ、この炎天下来客もないだろうけど。
ああ~今日も暑くなりそうだ~!!
まだ7月だっていうのに~!!












連日36度越え。

アビシニアンも溶ける。( ´△`)
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さすがのアビ介もぐでんぐでんです。
とりアタマの部屋、ただ今36℃に手が届こうとしております。
扇風機からは温風しかやってきません。どないせぇっちゅーのんな。





…きっとクーラーつければいいのよね。( ̄∇ ̄;)
わかっちゃいるけど、どうもねぇ。
アビ介やフランがもっと年をとって温度管理に気を使ってやらないといけなくなるまでは、なるたけクーラーは使いたくないのですよ。
結局体調が悪くなるのを経験済みなので。夕方の散歩に出るのも辛くなっちゃうしねぇ。



さて。
暑けりゃいいことも(多少は)あります。
こ~んな形のいいトマトが取れたり…
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ミニQが大豊作だったり♪
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追熟の完了した、カボチャ2号(レオ玉)。
切ってみるとこんな感じでした~。ヽ( ´ー`)ノ
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よかった~。ちゃんと黄色くなってた~。
本当に白かったり青かったりしたらどうしようかと思っていたので。



早速薄切りにして、レンジでチン。
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しかる後にジャーキーメーカーで強制乾燥させてパリパリにしたら、カボチャチップの完成です。
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今日の夕方の散歩のときまでにはできるからね。
レオ君、待っててね~♪
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ちなみにこのジャーキーメーカー。
熱風で食材を乾かすという、殺人兵器なんですが。。。


部屋で使うと本当に命が危険なので、風呂場で使っております。( ̄ω ̄;)
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換気扇ぶん回し中。
ごめんね、カエルちゃん。



自然は偉大だが、マネせんでいい。

カボチャ、3個目収穫しました♪
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多分これが最後のカボチャです。
結局3個だけだったなぁ。つるボケさせちゃったのが最大の敗因。
それと、大雨の日に咲いた大変まんの悪い雌花が3つばかりあってもったいなかったです。
雨の日の受粉はまず着果しないんだよねぇ。



さて、カボチャというと、こういう大きな葉っぱが特徴のツル植物なのですが。
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うちのように地面を這わせて栽培する場合、ツルの途中からも根がでて地面に張り付きます。
「途中」というのは具体的にどこかというと、この大きな葉っぱの付け根。こっから根が出るの。
カボチャの葉っぱって真っ平らじゃなくて、漏斗状になっているでしょ?これって、効率よく雨水を集めるためなんですって。で、集まった雨水は葉の軸を伝って地面にしみこみ、それを根が吸い取ると。。。こういう非常に合理的な構造をしているわけです。





いや~、自然って良く出来てますよね。
とりアタマ、この話を読んだときにちょっと感動しました。( ̄∇ ̄)






で。
最近これと非常によく似た構造のものを発見したのですが。





それが、これ。






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!!!ヽ(°▽、°)




…このエリザベスカラー。非常に効率よく集めます。
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フランのよだれを。_| ̄|○ il||li
おかげで床が汚れなくてよかったよかった。…とでも思わなきゃやってられません。


首の辺りによだれが溜まって、夏場なもんでそれが意外と早く乾いて、その上にまたよだれが溜まって…
これを数日繰り返すと、なんとも言えないスエた匂いが充満してきます。( ̄ω ̄;)

あれっすかね。
1ヶ月くらいお風呂に入らなかったらこんな匂いがするんでしょうかね?
試そうとは思いませんけど。





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そりゃよかった。
でも、ふーちゃん、もっと「う~ん」て顔あげて!
せめて散歩のときくらい、首の辺りにもバッチリ風を通してください!




意外なところで影響が。

夜リビングでフランと一緒に寝るようになって。


意外なお方がご不満を漏らしておられます。( ̄∇ ̄;)
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ちょっと、何なんですか、アビ介君。
まさかさびしいとか言い出すんじゃないでしょうね?
冬と違って、この時期アンタほとんど空き部屋の畳の上で寝ていて、どうせ水を飲むときとトイレのときくらいしか、とりアタマの部屋になんか入ってこないじゃないの。



そうなんですよ。
涼しい場所を探しだして、だいたいひとり寝しているくせに。
何が不満なんだか、夜中に何度も階段の上から階下に向かって大鳴きするんですわ。
いるべき時間に、いるべき場所に、いるべき人間がいないのがガマンならないらしい。
どんだけわがままなんだか。。。( ̄‥ ̄) = =3





そんなアビ介君なんですが。1週間ほど前から頭にでっかいハゲ作っております。(* ̄m ̄)プッ
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何年かに一度やっちゃうよね~。広がる様子もないし、毛が抜けた後もつるつるしていて病的な感じもしないし、いつも自然に治るので放っておいてますが。。。



顔を見るたんびに、「おやじ~のあたま~はハゲあ~たま~」と平成生まれはきっと聞いたことがないと思われる歌を歌われてむっとしているアビ介。
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からかわれていることには大変敏感なオヤジなのでした。




痒いそうです。

エリザベスカラーにも慣れてきた今日この頃。( ̄∇ ̄)
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さすがに順応性バツグンの能天気犬。





でも。
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その寝方は見ていて息苦しいからやめてください。( ̄ω ̄;)



いつもより狭いところには入れなかったり、台所がせまくてUターンできないので、しかたなくバックで出たりと。
色々不便はあるものの、それなりに工夫して頑張っているフランですが。



もともとアレルギーがあって、口周りがカイカイのフラン。かゆい所が掻けないのがかなりのストレスなようで。。。
自分でかけないことがわかると、とりアタマ父やとりアタマのところに掻いてくれとやってきます。
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これがなかなか大変な作業でして。
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傷口に触らぬように、フランが満足するように、でも皮膚を傷つけないように…
色々気を使いながら掻いてやるのは、結構しんどいの。
フランはかゆい部分をグイグイ押し付けてくるから、本当に指が疲れるし。( ´△`)



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昼間は父がカキカキしてくれますが、夜間はとりアタマの担当。
今、とりアタマはリビングのソファベットで寝ております。
フランが「顔掻いてください~」とやってくると、起きてカキカキカキカキ。。。
1時間に一度は起こされてます。。。



抜糸するまでの2週間。
体持つかしら???フランじゃなくて、とりアタマの体がね。。。
ステロイドを使えばかゆみは止まるのだろうケド。出来るだけ使いたくないしなぁ。



無事終了しました。

フラン、無事手術も済み、元気にしております。

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病院から帰って来て言った最初のひと言がこれ。( ̄ω ̄;)
フランは病院に預けられても特に騒ぐことも落ち込むこともなく、自らすすんでケージの中に入り、平常心で寝ていたらしい。。。
「とてもおとなしくていい子でしたよ」と病院の皆さんは口をそろえていってくださいましたが…飼い主としては素直に喜んでいいのかそれ。( ̄‥ ̄) = =3



皮膚から突き出すように出ていた腫瘍だったのでそれほど大きく切らなくてもいいと思っていましたが、それでも4針くらい縫われてました。
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せっかく(?)全身麻酔をかけるので、ついでに血管もいっしょにぶった切る思い切った爪切りと歯石の除去もしてもらいました。
フランはレスキューで保護されるまで爪切りをしたことがなかったらしく、えらいこと爪が伸びていたのです。
歩き方もおかしくなるので、全麻をかけるなら絶対爪切りだけはして欲しかった!
やっと念願かないました。( ̄∇ ̄)


割と痛みに強く、根が大変能天気なフラン。
術後も特に具合が悪くなる様子もなく、とりあえずはホッなのですが。。。


切った場所が場所だけに、後ろ足で引っかいてはいけないとエリザベスカラーを装着されて…
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しばし、石像のように固まっておりました。┐(´-`)┌



散歩とごはんのとき以外は付けっぱなしです。
それでなくても顔をかゆがってしょっちゅう後ろ足で引っかき傷を作っているフラン。
放っておいたら絶対自己抜糸すること間違いなしなので。


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どんなに嫌がってもこれだけは妥協しないからね。( ̄ー ̄)



切除した腫瘍は組織検査に出しています。結果は2週間後。
さあ、どう出る。





虐待じゃないのよ。

神戸は六甲山のふもと。
今朝は久々に晴れました。(^-^)



このところの雨でなかなかまともに散歩が出来なかったフランも、今朝はとりアタマ父と長めの散歩を満喫して、ニコニコで帰ってきました。


散歩の後はレトリーバー最大のヨロコビである、ごはん…なんですけど。
いつもなら、ね。
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ああ、ごはん、ね。( ̄∇ ̄;)




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そりゃペコペコだろうね。いつもより長く歩いてるし。




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え~と。
一応昨日の夜も説明したと思うんだけど、覚えてない…だろうなぁ。


あのね。
ふーちゃん。
今朝はふーちゃん、ごはんはありません。
あんた食べちゃダメなの。




なぜなら。
全身麻酔をかけるから。




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あのですね。ウソをついてどうするの。
マジですって。
この間から何度も説明してるんだけどなぁ。
全ては理解できなくても、なんとなく「今日は何かが違う日なんだ」と何かを察してくれないものか。
ムリか、フランには。ムリだわな。




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いや、だから。聞きなさいって。
べつにいぢわるしているわけじゃないのよ、ふーちゃん。
全麻をかける前は絶食しておかないと危ないんだってば。



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心配すんな。
一食抜いたくらいじゃ、どーにもならねーよ。( ̄ω ̄;)





フラン、本日のお昼に、かかりつけの病院でちょっとした手術を受けます。
昨年発見して経過観察中だったあご下の腫瘍の摘出手術です。

それほど大きくはないのですが、真っ黒くて形が大変いびつで、しかも確実に大きくなっているので、思い切って摘出することにしました。
場所が場所だけに巨大化するとダメージが大きそうなので。


悪性か良性かは取って見ないとわかりません。
どちらの結果であるにせよ、やることをやるだけですが。
できることなら良性プリーズ。(*_ _)人






久々の家庭菜園ご報告。

久々の水耕・家庭菜園ネタです。



本日の収穫♪
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これぞ夏の家庭菜園の醍醐味ですな。(^o^)
今晩はゴーヤチャンプルー。
ミニQはお漬物にします。
今年のプチトマトはすっごく甘い!
しかし、残念なことに品種を控えとくのを忘れていたとりアタマ。
来年同じ苗を買おうにも何だったか全然覚えてないよ~。(*゜ロ゜)
う~む。
いっそ自家播種に挑戦してみるか。。



かぼちゃも、1号ミニカボチャと、
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2号カボチャを収穫済み。
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カボチャは収穫してから2週間ばかし追熟させないと甘くならないらしいので、まだ食べておりません。

初めてなんでカボチャの収穫時期というのが今ひとつわからなくて、はさみでツルをちょん切るときは正直大変迷いました。
追熟完了後、半割りにして中味が青かったらどうしようと、今もドキドキです。( ̄ω ̄;)




それと。
ずっと成績が悪かった土耕のミニQですが。
とりアタマ、ふとあることに気がつきました。


ミニQの花には二種類あるのです。
ひとつは、多くのアリがたかる花。
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そしてもうひとつはアリがほとんどたからない花。
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え?
つーことは、アレじゃないの?
要するにアリがたかってる花が受粉して実になり、アリがたからない花が落ちちゃうんじゃないの?
ミニQは雄花と雌花の区別のない単為着果性のキュウリだけど、きっと花の中には雄花と雌花があるはずで、それが受粉できてないから実にならない…と単にそれだけのことだったんじゃねーの?





で。
以後アリに頼らずに、花が咲いたら片っ端から、古い毛筆の小筆を中に突っ込んでこちょこちょと刺激してやると…

着果率格段にアップ。┐(´-`)┌
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こんな単純な原因に今まで気がつかなかったなんて。やっぱりとりアタマはとりの頭です。



でもやはり水耕ミニQの方が格段に成績がいいですけど。←水耕ミニQも人工授粉しております。
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この辺りはまだ研究の余地アリですね。



アビ介の言い分。

猫太郎は、ぐだぐだだれだれの夏休みを満喫して、
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お迎えにきたお父さん、お母さんと一緒に帰って行きました。
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心配しなくても、ふーちゃん。また会えるよ。
こんなに問題なくうちで過ごせるなら、いつだって泊まりにこれるってことでしょ。



さて、皆様にご心配いただいているアビ介ですが。
猫太郎がとりアタマんちにいる間、ずっと二階エリアで寝て過ごしておりましたよ。
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いや。
正直もっと気にするかと思ったんですけどね。
ビックリするくらい無反応。
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階下で猫太郎の声がしても、全く気にしていない様子。



アビちゃんアビちゃん。
何で今回、そんなに猫太郎のお預かりに寛容だったの?



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ああ。なるほど。(・ω・ )
アビ介にとって、猫太郎はもう保護猫じゃなくて、小麦くんの弟なわけね。
アビちゃん小麦くんとは仲がいいものねぇ。
何か納得ですわ。



猫太郎の夏休み的生活④ 番外編

猫太郎はとっても性格のいい猫です。
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猫としての基本事項にいくつかのエラーがあるものの、それを補って余りある愛想のよさで、おそらく誰からも愛され、どんなお家に行っても受け入れられること間違いなし。




人が大好きで、人に触られるのも好き。
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知っている人ならいきなり抱き上げても、まず大丈夫。
だいたい多少意に沿わない扱いを受けても、絶対に人を攻撃することはありません。
どっかの誰かとは大違い。





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とにかく人にくっつくのが好きで、とりアタマがソファに寝転んでテレビを見ていると、すぐにべったりくっついてきてこんな状態になるのですが。。。
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(不十分な生足修正に付き、なるだけスルーの方向でお願いします。m(_ _)m)



ひょっとしたら、われわれはみんな騙されていたのかもしれません。
この猫太郎という一見愛想のいい猫に。




実は。
今回のお泊りで、とりアタマは気づいてしまいました。



彼は憑かれています。
間違いありません。
彼は悪魔に憑かれているのです!{{{{(゜∇゜;)}}}}



証拠写真。
世にも恐ろしい、
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みなさん、どうですか!?この呪われた顔!
一瞬、神社に行こうか教会に行こうかマジで悩みましたよ。
やっぱ、雰囲気的には教会ですかね。


写真だけではこの恐ろしさが伝わりにくいと思われますので、今日は動画でもご覧ください。

彼が古代ケルト語で呪いの言葉をつぶやいたため、音は消してありますが、口の動きに注目。



この後さらに恐ろしいことに、猫太郎の首が360度回転し、壁から天上にかけてクモのように走り回りました!
いや、本当に怖かった…

幸い「聖☆お兄さん」を読み聞かせたらとりあえず正気に返りましたが。



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すぐにばれると思うよ。(このブログ見て)
悪いこといわない、猫太郎。
一度猫の教会で悪魔祓いしてもらっておいで。( ̄∇ ̄;)





猫太郎の夏休み的生活③

ちょっとバタバタしていて、2日もブログを休んでしまいました。( ´△`)


猫太郎は土曜日の朝にお家に帰りましたが、ネタが残っているので、時間を撒き戻して書くことにします。
皆様。お手数ですが、先週の木曜・金曜あたりのつもりになって読んでいただけたら、これ幸い。





さて。




短期間よその猫を預かるという普通はあまりしないことにトライしているとりアタマ家。
しかし、何といってもあいてがあの猫太郎ですからね。そりゃもう何の問題もなく、とりアタマ家になじんでおります。



お気に入りの窓から外を眺めたり…
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あいかわらずぬる~い調子で猫ジャラシで遊んだり…
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とりアタマ父との関係もおおむね良好だし。
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ゴハンもよく食べ、ウンチもオシッコも順調に出し、なかなか順調に夏休みを過ごしている猫太郎。(^-^)



ある日とりアタマがリビングに下りていったら。
ソファで昼寝していた猫太郎が、ふと目を覚ましてぼ~っとしている。



おはよう、猫太郎。どうしたの?ぼ~っとして。
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ああ。夢を見てたのね。
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ほうほう。
どんな夢?いい夢だった?




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おい。( ̄□ ̄;)
それ、夢じゃねーから。浦島太郎かお前は。
たった3日くらいで、この3ヶ月間のことを夢にすんじゃね~よ。
心配しなくても土曜日の朝になったら、優しいお父さんとお母さんが迎えに来て、でっかいお家に帰れるよ。





とりアタマんちに来てから、たった数時間で完全に環境になじみ、まるでずっとうちにいたように過ごした猫太郎。これは猫太郎がとりアタマんちのことを覚えていたからなのか。それとも小麦くんちでの生活をキレイさっぱり忘れたからなのか?ヤツは記憶力がバツグンにいいのか?極端に悪いのか?
どっちなんだ、いったい。。。



とにかくこの時点で。
「私のこともう忘れたんじゃない?」と小麦母様は大層おびえておいででした。( ̄ω ̄;)




アビ介の様子を心配してくださっているみなさん。
ありがとうございます。
彼は今回も懐の深いところを見せてくれましたよ。(^-^)
その様子はまた後日~♪







猫太郎の夏休み的生活②

猫太郎は。



自分専用の立派な2段ケージとテンピュールの猫ベットと愛用の猫トイレをもって里帰りしたのだけれど。。。
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猫ケージを使うのはゴハンの時と寝るときだけ。
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水は常にフランの水いれから飲み…
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オシッコもウンチもアビ介のトイレを使い…
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今だ持参した自分のトイレは一度も使用せず。( ̄ω ̄;)オイ



非常にリラックスして夏休みを満喫中…なんだけどさ。ε=( ̄。 ̄;)フゥ
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いや。状況的には何の問題もないよ。大変結構でございますですよ。状況としては、ね。
ただ猫としては。
あんた大きな問題を抱えている気がするのだわ。なんとなく。





また、フランがこの状況を全く抵抗なく受け入れているというのが、もう何というか。。。
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ほんっとに似てるね、あんたたち。( ̄∇ ̄;)
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猫太郎の夏休み的生活①

うちにやって来てすぐは、体を硬くして背中の毛を立てまくっていた猫太郎。
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正直ね。
猫を預かるって難しいんですよね。一般的には。
猫って場所に付く生き物なので、環境が変わることにストレスを感じるのです。
だから、長期のお出かけのときはキャットシッターさんにきてもらうほうが普通なのじゃないかしら。


猫太郎の場合も、とりアタマんちの環境になれた頃にお迎えが来る感じになっちゃうかも。。。という心配がないこともなかったんですがね。




実際、小麦母様が一緒にいる間は、母さまにベッタリで。
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置いていかれてたまるものかと、しがみついて離れないし…( ̄ω ̄;)



とりアタマのことをすんごい他人行儀な目で睨みつけていたんですが。
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小麦母様が帰った後、ふらふらと出てきたところに、ウエルカム・フルーツならぬ、「ウエルカム・刺身」を差し出すと。。。
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あっさり主旨がえ。
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おい。( ̄□ ̄;)
相変わらずお得な性格してるなぁ、お前。





いまや、勝手知ったる家ですっかりだれだれの猫太郎でございます。( ̄∇ ̄;)
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ふーちゃん、それはね。
専門用語で「お約束」って言うんだよ。






猫さんがやってきた!

昨日、我が家に猫さんがやってきました。(^-^)
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猫さんつーのはつまり。


彼のことなんですけどね。( ̄∇ ̄)
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「猫太郎さん」→縮めて「猫さん」。




猫太郎、里帰りでございます。
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お前の実家だよ。(…一応)


実は。小麦くんちが今週お出かけのため、猫太郎をとりアタマんちであずかることになったのですわ。
猫太郎、今週末まで実家で夏休みです。


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ああ。心配ない心配ない。
ほっとけばすぐに出てくるよ。


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出てくる出てくる。( ̄∇ ̄)



ほら。
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小麦母様が去って30分でソファの下から出てきて遊び始めた猫太郎。
やっぱり、只者じゃない。( ̄ω ̄;)



で、昼過ぎにはこの状態。
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いともカンタンにフランとのツー・ショットが撮れます。
アビ介とのツー・ショットにはアンナに苦労するのにねぇ。( ̄∇ ̄;)



さあ。
猫太郎の夏休みの始まりです。
たぶん、のったりだらだらぐでぐでの夏休みになるでしょうケド~。







次なる高みを目指すのか!?

台所に二人がそろうの図。( ̄∇ ̄)
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2年前までは当たり前だったこの光景。
アビ介が猫パニックを起こし、フランに襲い掛かるようになってからというもの、ずっとあこがれ続けていた光景。(アビ介の猫パニックについてはカテゴリの「猫パニック障害」を開いてみてね)


あこがれ…はちょっと違うかな。
完全にあきらめて、もう二度と二人がそろって台所にいるなんてことはないんだなぁ。と思い出すのも辛かった光景。



ま。何のことはない。
アビ介もフランも夕飯の残りのお刺身を分けてもらおうとそっちに意識がむいていて、お互いをかまっているヒマがないだけなんですけどね。┐(´-`)┌
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それでも奪い合いになったりせず、おとなしく順番を守って二人でいられるのはたいしたもんだと思います。
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ただし、二人が落ち着いていられるのは早朝と夜間限定。
突然ピンポンが鳴ると、フランが興奮しちゃっ危険なので。アビ介のパニックのスイッチはフランの興奮にありますのでね。( ̄ω ̄)b


…うちの玄関チャイムは誰も来なくても突然夜間に鳴り始めたりするんで侮れないんだけどさ。( ̄ω ̄;)
(詳しくはこちらの記事参照してね。)


ともかく。
アビ介とフランの関係が相当程度修復されてきたことは間違いないので。
とりアタマ。次の段階を目指して、思い切ってこのようなものを用意しました~!!




猫ケージ。
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ふっふっふっ。
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そーだよー♪
楽しみだね~♪( ̄ー ̄)





今日はお出かけ。

あんたたち、二人して何見てるの?(* ̄m ̄)プッ
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さて。
今日はとりアタマだけ一日中お出かけです。


きょうのやYAHOO!の星座占い。
とりアタマの蟹座は98点!

普段はこーゆーの全然気にしてないんだけど。
今日は当たるといいなぁ。
っつーかね。98点でこれかい!ってことにだけはなりませんように。(*_ _)人



もったいないオバケが出るぞ。

夜中にどうにもこうにもお腹がすいて、でも、台所に下りていくのが面倒で、山用のザックに入れてある非常食をポリポリ食べていたら。。。




寝ていたはずのアビ介がわざわざ机の上にやってきた。( ̄ω ̄;)
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メープル味の玄米クッキーだよ。
あんたには一切関係のないものですから!




あんまりしつこく袋に鼻を突っ込むので、納得させるために一枚取り出してニオイを嗅がせてみると…
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まさかのゲット。( ̄□ ̄;)オイ
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食べるの?食べるのならいいけれど。




まさかおもちゃにして遊ぶつもりじゃないでしょうね。
食べ物をおもちゃにするなんてもったいないこと、姉ちゃんは許しませんからね!




…おもちゃにはしなかったけど。
結局、ねぶりまわして…
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ねちゃねちゃのベトベトにしたうえ、放置。
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結局もったいないことになったのでした。(T▽T)


好き嫌いが多いくせに、ひとが食べているものを欲しがる男。
で、ちょっと試して「こんなん食えるか!」と吐き捨てていく男。


ほんと、やなヤツ。
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かぼちゃ三個目。

かぼちゃ。3つ目が大きくなっております。(^o^)
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ホント言うとですね、もう一個出来ていたのですが。
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このように一本のツルに二個出来ちゃったので…


後から出来た方は断腸の思いでぶった切りました。( ´△`)
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一ツルに一個がよいとものの本に書いてありましたので、それを信用して。


これで、いま生っているかぼちゃは、普通サイズ二個と超ミニサイズが一個。
このうちの一個はすでに行き先が決定しています。



普通サイズのかぼちゃ一個はレオ君のもの。
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そーだよ~。ヽ( ´ー`)ノ
ちゃんと予約の札付けてあるからね~。


レオ君は肝臓の数値が高めでジャーキーとかのオヤツは控えているんですが、かぼちゃって強肝作用があって消化もよくてとてもよいオヤツになるんです。




とりアタマはときどき市販のポテトチップスメーカーを使って、電子レンジでかぼちゃチップスを作るのですが。
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これ、なかなかワンコの皆さんに好評なんです。( ̄∇ ̄)
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ヒトの口にも合います。結構散歩中にポリポリ食べたりしてね。
あ。ポテトチップス・メーカーがなくてもできますよ。クッキングシート敷いて生のまま1.5ミリ~2ミリくらいにスライスしたかぼちゃを並べて様子を見ながら電子レンジでチンしてね。やりすぎると真っ黒コゲになりますから、気をつけて!
こげる寸前まで熱を通して乾かすと、パリッパリのチップスになります。


とりアタマが今年かぼちゃに挑戦したのは、かぼちゃ一個丸ごとチップスにしたら相当量のオヤツが出来るなぁと考えたから。
そう。実は人間用ではなかったのですわ。


一個はレオ君の。
一個はフランと他のお友達の。
それ以上取れたら、人間がいただく予定です。
今のところ一番最初に着果した超ミニサイズのかぼちゃが人間用かなぁ。



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四個以上取れたら検討するわ。( ̄∇ ̄;)
たくさん取れるよう祈っててくださいな。



苦戦のミニQ

こんなに青々と葉が生い茂っているのに。
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花だっていっぱい咲いているのに!
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ただのひとつも実が大きくならずに全部黄色く枯れるというのはどういうわけだ~!?щ(゚ロ゚щ)




…土が悪いんだろうなぁ。
ホームセンターで買った土だったのだけど。20リットル198円という安い土だったのがまずかったの?そういうもんなの?
土耕は難しいですわ、ほんとに。
とりあえず、液肥の回数と万田酵素でもう少し頑張ってみます。








父がリビングから2階に上がってくると、すかさず膝に乗ってべったりのアビ介。
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父。
さぞや、ぬくいだろうねぇ。( ̄ω ̄;)ご愁傷様です。




アビ介だって、一人寝の時はこんなん。
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ぐってりのてのてのびのび。。。


でもどんなに暑くても、父の膝には乗りたいのね。父、愛されてるのね。

よかった。
とりアタマはそんなに愛されてなくて。┐(´-`)┌



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プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

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