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朝のお散歩

今日は明け方にひどく雨が降ったので、お散歩はなし…と思っていたら、夜明けとともに雨は上がり、日が差してきた。


なので、8時前からちょっと散歩に行ってきました。今帰ったとこです。この時間帯は通勤の人も多いし、車の数もすごい。出かけたことをちょっと後悔し、裏道に入りながら。さっさと切り上げて帰ろうとしたところ…。


ふと目に留まった桜。


siro
真っ白で大き目の花。



yae
八重咲きみたい。なんていう種類なのかな。



この桜を見ているうちに思い立って、弓弦羽(ゆずるは)神社のしだれ桜を見に行ってきた。



sidare
地元では結構有名です。



komainusakura




sakura
先ほどの白い桜とはまた違った花弁の形。おもしろい。


いつもと違う時間に外に出たおかげで、良い花を愛でることが出来ました♪感謝。




弓弦羽神社は緑が多くて濃くて、とりアタマのお気に入りスポット。けどフランが境内でオシッコをしてしまうと困るので、近くなのになかなか行く機会がない。今回も、フランには境内の端のほうで待っててもらった。


jinjya
阪急御影駅のすぐ近くです。ワンニャン用のお守りもいただけます。もうすぐ参道の「桜のトンネル」も満開になることでしょう。お近くにお越しの折にはぜひ立ち寄ってみて。




さて、「今日はなし」だと思っていた散歩に行けて、満足満足のフラン。すでにマッタリしてきております。

mattari
いいよな、キミは。これから寝るつもりだろ?とりアタマは一日のスタートがえらいこと遅れてしまったので、これから大忙しだわよ。
ちっとお手伝いをしようとかっていう気にはならないもんかね?



surukedo?
あ。ごめん、うそ。何もしなくていいから寝てて。それが一番のお手伝いだから。









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泣いちゃった。。。

先日、とりアタマの幼馴染の「まちるださん」とその妹ちゃんの「あるていしあ」が遊びに来てくれた。



「あるていしあ」はこ~んなものをプレゼントしてくれるナイスなお方。




mania
詳しくは「ちょっとブレイク」参照のこと♪



二人とも生粋の猫飼いだけど、やはりぢごく猫は手強いご様子。



見合って見合って…
miatte
はっけよ~い…


のこった~!
nokotta




のこった、のこった~!
nokkotanokotta


「あるていしあ」は触りたいのだけど、絶対拒否のぢごく猫。。。



「あるていしあ」はがんばった。けど、最後には。。。







e-nn
泣いちゃった。。。








その後、きっちりフォローに入るフラン。
foro-
フランも自分の役割をちゃんと心得てらっしゃる。







orenomiti
へい。わかっておりやす。誰にも止められまへん。





この写真を見る限り…
sorezore
それぞれのやり方で納まるところに納まってるみたいだしね♪









フラン、御乱心!?

何か、気にさわることがあったの?

雨で散歩にいけなかったから?
確かに、行こうと思えば行けないこともなかったけどさ。姉ちゃん、ちょっとカゼ気味だったから濡れるのが嫌だったのよ。…いえ。確かに面倒くさいという気持ちもないことはないような気がしないでもないけどさ(一体どっちだ?)。


だからって、そんなに怒らなくてもいいんじゃない?



uuuuu...





そんな怖い目をして、鼻に皺を寄せちゃってさ…
kowai




牙まで剥いちゃってさ…
kiba




そんなの全然フランらしくないよ。
一体どうしちゃったの?











akubi






あ。さいでっか。





シンボルツリーのある家

先日の「御近所犬紹介」で初登場したルルちゃん。
彼女は優しい優しいパパ・ママと暮らす正真正銘のお嬢様である。

ruru
おっとりルルちゃん。


どのくらいお嬢様かというと、彼女の家の前には大きなシンボルツリーがあるのだ。


sinboru
楠の大木。「おじいちゃんが植えたのよ」と、ルルちゃんママ。楠ってそんなに成長が早いんだ。







ルルちゃんママにお手。
ote
そうそう。お行儀よくね。それでなくてもフランは「小さいおっさん」が入ったイケイケパープー娘なんだから。ルルちゃん、大好きなママをとられるのじゃないかとさり気に警戒してます(^-^)。




小麦くんとも仲良し。
komugi & ruru
おお。小麦くんが男の子になっている!






フランは…。



ossan



…フラン。お嬢様のように振舞えとは言わない。とりアタマ家でそれをやると確実に「浮く」し。そもそも、とりアタマ家では誰も「お嬢様の立振舞い」など教えられないし。

でもね。

人の股間やお尻に鼻を突っ込む癖だけは、止めていただけないでしょうか?



御近所でも密かに不評ですから。













ジャガイモ植え付け

先週末、やっとジャガイモの植え付けを行った。



植え付け前の畑。手前二本の畝に植える予定。
hatake
ちなみに奥にあるのは、「ツタンカーメンのえんどう豆」。
かのツタンカーメンの棺の中から副葬品にまじって出てきた豆を、カーターさんが持ち帰って栽培したのが世界に広まったといわれるもの。本当だったらすごい話だ。



近くで見ると結構グロい色をしてらっさる。
tutan
食べられるんだろうか。呪いとか大丈夫なんだろうか。。。もし収穫できたら、「呪いの豆ご飯」とか作ってみます。






さて、ジャガイモですが。




今年はお天気が読みにくかったなぁ。暖かいと思って早くに植えた人は、霜に当てちゃったんじゃないだろうか。この点とりアタマのような不精者は助かったけど、これからは急激な気温の上昇で芽が出る前に種芋が腐らないことを祈るのみ。自然の相手はホント難しい。。。



30センチくらい溝を掘って、大目の元肥を入れる。ジャガイモは元肥大目、追肥少ない目がいいみたい。
motohi
ま、適当ですけど。とりアタマがすることだから。



元肥が隠れるように土を戻し、種芋を放り込んで土をかぶせる。そんだけ。作業自体は超簡単。

それでも畝を掘ったり、種芋に草木灰をまぶしたり…。なれない作業とあって時間もかかる。



そうすると。このお二人さんが、こうなる。









怒っております。
okottemasu
ふーの怒った顔は結構珍しい。。。



こちらもかなりきてます。
sunetemasu
いや、肥料とか舐めると危ないからさ。ちょっとだけ辛抱してよ。




dorekurai?
え~と。。。



小麦母さまにときどき相手をしてもらう、フラン。
anone...
でも気持ちはなかなか晴れないみたい。



初夏においしい新じゃがを食べるためなのよ。我慢してよ。




dame?




ダメですか?









処方食

アビ介はウォ○サ○の腎臓用の処方食を常食としている。1日2回のウェットフード。これは比較的少量。後はカリカリを置きエサとして。



ところが。
このカリカリ、袋によって色が全然違うのだわ。


karikari
同じウォ○サ○の腎臓食なのに中央付近のが黄色くて、左からぐるりが焦げ茶色。新しい袋を開けてつぎ足したらこうなった。



成分表示は同じなのに、何故でここまで色が違うかな。



正直、ちょっと嫌








父とフラン

とりアタマ父とぢごく猫のラブラブな様子は何度か日記でも書いた。

では、父はフランとはどういう状態なのか?







実は。






あんまし良い状態ではなかったというのが正直なところである。





とりアタマ父はワンコが大好きだ。そしてフランのことも大好きだ。


でも、ちょっと片思い。
なかなか父の気持ちがフランには通じない様子。なついてないわけではないが、どうしても縮まらない距離がある感じ。父がコマンドを出してもフランの反応は極めて鈍い。




でもこれは、ある意味しょうがないことなのよ。




だって、フランはとりアタマのことが大好きだから!!



love
ホーッホッホ!そうかそうか、フランはそんなに姉ちゃんのことが好きか!




すまぬな父よ。こればっかりはどうしようもないのだよ。人の、いやワンコの心は自由なものだから。




しかし。
最近ちょっと様子が違ってきた。むむっ。


日曜日にとりアタマが2階の自分の部屋からリビングに降りて行くと…。



お二人さん、何だかしっとりおくつろぎの御様子。
sittori




あごを乗せたり…
ago




じっと見つめたり。。。
mitumete




ああ!そんなことまで!
aa!




そしてついには、頭をぐいぐい押し付けて甘えておる…
toutyan






フラン!てめ、とりアタマがいない間はずっとそうやって父とイチャイチャしてたのかい!?



何だかとりアタマ、妻の不倫を目撃したダンナのようなショックを受けております。




komugi
え~ん、そんな目で見るなよ~!同情なんかいらねえやいっ。












「いかなご」という魚

この時期、神戸・明石あたりでは、「いかなご」という小さい魚が大量に出回る。瀬戸内の名産だ。今年は出回るのが少し早く、しかも不漁ということで、魚屋さんや生協は「いかなご」を確保しようとするおばちゃんたちで殺気立っている。



ikanago
体調3センチくらいから売りに出される。日々、少しずつ大きくなったものが店頭に並ぶので、好みの大きさで購入する。



たいていの家ではこれを釘煮にする。別に釘で煮込むわけじゃない。新鮮な「いかなご」をザラメと醤油としょうがで煮詰めて佃煮にするのだけど、新鮮な「いかなご」は釘のように折れ曲がるので釘煮というのだ。
この釘煮、各家庭で1キロ、2キロとキロ単位で作るので、もう大変。散歩していると、あちらこちらから生姜醤油の匂いがする。
100円ショップでは、いかなご用の密封容器が売られ、郵便局は「いかなご郵パック」をはじめる。これが神戸の春の合図。



とりアタマは「いかなごの釘煮」を作ったことがない。結構つきっきりでいなくちゃならないので大変だし、何より、人からもらったやつのほうが断然おいしいと、わかっているから。


でも、「いかなご」は買う。小分けして冷凍しておいて、釜揚げにして食す。先住犬ハンナは「いかなごの釜揚げ」が大好きだった。




フランも気に入った模様。
suki
たんぱく質とカルシウムだ♪




人間は、酢醤油をかけて食べる。んまい。
ikanago
大根おろしを添えるとなおグッド。





だが、アビ介にはあまり「いかなご」をやるわけにはいかない。彼は軽く腎臓を患っているから。海の魚は塩気がきついからね。




ところが。




先日、夕飯に釜揚げをしようと冷凍しておいた「いかなご」を台所に出しておいたら。とりアタマがちょっと出かけた隙にぢごく猫がそれをわざわざ2階まで引きずり上げて、お食べになっていた。




発見時の模様。
hakkennji
上から、「いかなご」を入れていたビニール袋。「冷凍いかなご」の塊。ゲロ。



ゴルフボール2個分くらいの大きさか。
reitou
これを2階まで引きずり上げるのは大変だったろうが…。はっきり言ってそんな努力せんでもよろしい。




ビニール袋を噛み千切って、冷たく凍った「いかなご」にかぶりついたまではいいけれど…。
gerogero
冷たいものを急に食べたもんだから、気分が悪くなって吐いた、と。そゆことね。せっかく食べた「いかなご」も出ております。






めっかって、何となく気まずそうなぢごく猫。
kimazui
出しっぱなしにしていたとりアタマも悪いから別に怒りゃしないのだが。




とりあえず。。。
nigeta
逃げる。






こういうときは意外とオドオドするぢごく猫なのだった。











春眠ですか?

お彼岸だというのに、やっぱり寒い。ボチボチ本格的に春が来てもらわないと、ジャガイモが植えられないのだがなぁ。





とりアタマの住んでいる周辺、ソメイヨシノの蕾はまだまだ引き締まってますが、こんな桜が咲いている。


sakura



これ、さくらだよね?


sakura?
「さくらに似た何か」だったらゴメンナサイ。木に咲く花の種類ってよくわからなくて。とりアタマ、植物は「食べるヤツ」専門です。。。








春の気配を敏感に察知してか、この方がいつも眠そう。



この方。。。ぢごく猫
konokata




まあ、春でなくてもいつでも眠そうなのだけど。何せ寝子ですからね。



neko




それにしても。。。



その姿勢。
sorenisitemo
気道は確保されているようだけど…




肺が圧迫されてませんか?
haiha?




それで本当にくつろげてるのか?
肩、凝りません?









ansin
こんな格好で寝てくれていたほうが、見ていて安心できますね。














とっておきのツーショットを…

ええと。。。ちょっと用事で出かけます。
バタバタしてまして、手抜き更新。
でも、とっておきのツーショットを2枚ほどアップしますのでご勘弁を。






アビ介とフラン
2syotto
フランが我が家にやってきてから、いろんなことがあったけど。とにかくアビ介と仲良くなってくれたことが一番うれしい。





小麦くんとアビ介
komu&aby
ハンナとフラン以外で、アビ介とカメラ目線のツーショットが撮れるのは小麦くんだけだ。これからもぢごく猫をよろしくね。





それにしても。。。





いつでもさり気に、ぢごく光線を発射してますね、アビ介は。。。





つやつやピカピカ

フランのシャンプーは月いちペース。家で洗っている。
これが結構重労働。腰にきます。

今月のシャンプーは月初めの週末の予定だったのに、週末ごとにフランがお腹を壊すものだから洗うことが出来ず、結局2週間ほど引っ張ることになった。

いやぁ。よく見ないとゴールデンだとわからないくらい、汚れておりました。毎日小麦くんと戦いごっこをしているからねぇ。




kusai
あ、やっぱり臭う?バンダナの下あたり、本来白い毛がグレーに染まってるものねぇ。全体的に地面の色と同化してるし…。




小麦くんに嫌われたら大変なので、慌てて土曜日にお風呂に入れた。
当然二度洗い…。一回目は全然泡立ちません。。。それどころか小豆のとぎ汁のような茶色い液が滴っておりました。そりゃ臭うわ…。



たいていのワンコはそうだと思うけど、フランはお風呂があまり好きではない。暴れたり反抗したりすることはないけれど。。。


じっとり機嫌が悪くなる。
huro




洗っている間中、仁王立ち。話しかけても反応なし。身じろぎもせず、じっと一点を睨みつける。
kirai
…おもろい。



洗い40分。乾燥90分。その後、タオルの洗濯と風呂掃除と舞い散った毛の始末に1時間。。。ああ、しんど。




それでも洗い上がりのフランはピッカピカのつやつや♪
pikapika
まだ機嫌は直ってないけどね。



夕日に輝くつやつやの被毛。
tuyatuya
これぞゴールデンレトリバーだ!って感じだね。最初の写真と比べてみて♪




おお。まぶしいぜ!
hora
指通りも滑らか。さらさらしております♪






kasikoi?
体がぴかぴかだと、ちょっと賢そうに見えるよ、フラン。






warui

…あ。まだ機嫌悪いですか。。。










ホワイトデー

…だったのですね、昨日。いや、おとつい?その辺からして怪しいわ。。。


とりアタマは、バレンタインデーに誰かにチョコを渡す予定どころか、「あの人に渡したい」という希望すらなくて、せっせとフランのワンコ友達のためにハート型犬用クッキーを焼いていたような輩なので、ホワイトデーとかまったくもって無関係


キャロブパウダー入り、犬用ビーフクッキー。
2007_02150003.jpg


しかも、デカイ方のハートは割らないと食べられないくらい大きくて、しかもムチャクチャ硬いのでいっそ金槌で砕いていただいた方が効率的かも…という、めでたいんだか、不吉なんだかよくわからないクッキーでございました。



というようなわけで、例年通り、今年もホワイトデーはスルーだと思っていたら!
シンちゃんからプレゼントが届いたのでございます!


おお。ありもんの材料で作ったクッキー(ナイショ)が。。。

purezento



英字新聞で包まれた…


sekken
おされなせっけんに化けた。


しかも、わんこ用。
wankoyou
そりゃそうか。シンちゃんからフランへのプレゼントだものな。。。

しかし原材料を見てみると、ピュアオリーブオイルだの、ホホバオイルだの蜜蝋にシルクパウダーだの。。。明らかにとりアタマが使っている100円ショップの(自称)手作りせっけんより良いものが使われている。



…これ、とりアタマが顔を洗うのに使っちゃダメなのかな?



foono



いや。でも、コレ食べるものとちゃうしさ。。。
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フランは一気に興味を失ったようなので、とりアタマが洗顔用に使わせてもらうことにします♪
ちなみに、シンちゃんは毎日散歩の後、このせっけんで足のウラを洗ってもらってるのだそうな。。。

いいの。とりアタマそっち方面の自尊心は欠落してるから












御近所犬紹介 その1

ええと。どうも昨日のネコ砂ショックから立ち直れていないようで、体調が今ひとつなわたくし。。。



それで…というのも変なつなぎ方だけど、ちょっと今日は趣向をかえて、とりアタマ家周辺の御近所犬を紹介したいと思います。




まずは、いわずと知れた小麦くん。
komugi
何か緊張してる?左右の目がとっちらかってるケド。



それからシンちゃんね。
sin
これは去年の秋頃の写真。今はもっと巨大化してます。




ギンちゃん(奥)、小町ちゃん(手前)。
gintyannkomatityann





小麦母さまと来世を誓い合っている、くぅちゃん。
kuu
積極的なのは小麦母さまのほうで、くぅちゃんは実はまだ検討中という噂もちらほら…。




くぅちゃん、目をつぶると顔の造作がよくわかりませんね♪
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初登場かな?黒ラブのルルちゃん。
ruru
とっても優しいお嬢様。いつもフランにいぢめられてます…。




ハンナのころからお友達のくま君。ほんとにクマみたいに見えるけど、とっても優しい。
kuma
くま君は面白い。お母さんとの散歩中には結構愛想がいいのに、お父さんと散歩しているときは、いきなり硬派になっちゃって「女子供の相手なんかできるか!」って感じで振り向いてもくれない。
複雑なお年頃なのかしら。。。





とりアタマもお世話になっている鍼灸院のモモちゃん。
momo
凛々しい。。。タカラジェンヌのようだ。



その弟の、もさくちゃん。もさくの「も」は艾(もぐさ)の「も」なのね。
mosaku
日々大型犬にもまれているせいか、なかなか堂々としてますね。



ゴールデンのレオ君(左側)。
reo
一緒に暮らすなら、とりアタマは女の子ワンコのほうが好みなのだけど、レオ君を見ていると男の子もいいなぁと思ってしまう。



まだまだいるけど、今日はこれくらいに。



フランがとりアタマ家にやってきたのが昨年の7月9日。
はじめのうちは、フランが来て1ヶ月経った、2ヶ月経った…と数えたりしていたけど、もうそんなこともしなくなったなぁ。


フランよ。友達がいっぱい出来てよかったね。
ブイブイ言わせすぎて、友達を減らさないようにしないとな。いや、マジで。


フランはうちに来てからベロンベロン皮がはがれて、最初「ちょっと気の小さい繊細な女の子」風だったのが、今や「ノーテンキでパープーのイケイケ姉ちゃん。中には小さいおっさんがイン」という状態になってるからね。




1年前の今頃は、とりアタマもとりアタマ父も、そしてフランも。1年後にこんな生活が待っているとは思いもしていなかったのに。コレって運命?それとも必然?





wakatteta

マジっすか!?










疲れているのか…

突然ですが、皆さん時々ないですか?

ボーッとしていて、お茶碗にご飯をよそったつもりが、汁碗によそっていたとかいうこと。

とりアタマ母は生前よくやってました。
「ボケてるんちゃう」と、とりアタマは笑ったものでしたが…同じことをやるようになっちまったぜ。
しかも、汁碗にご飯をよそうなんて、かわいらしいものじゃなくて。もっとシリアスで、究極のヤツを。



米びつにネコ砂入れちゃいましたわ、わたくし。




コレが使いかけのおコメの袋。
kome




でもって、コレが使いかけのネコ砂。ウッドチップの細かいヤツ。
nekosuna
…しくしく。



敗因は、同じような形状の全く種類の異なるものを、同じ納戸に並べて放り込んでおいたことに尽きる。。。
よく確認せずにパッと手にとって、まだ少しおコメの残っていた米びつに、ざあーっと流し込んじまった…。






選り分けるの、大変でございました…。






ahhh
ほんとに「あ~あ」だよ。。。




とりあえず、使用後のネコ砂でなくて良かったと自分を慰めております。あ~あ。。。




こ、壊れましたか?

3月も半ばだというのに、寒い日が続く。。。
フランは寒さには相当強いようで、寒の戻りがあってもいつものように散歩に行き、いつものように廊下で眠る。




otukare





アビ介はというと。
この寒さ、結構こたえている様子。

samui
秘密基地から出てきません…



じっと、春を待つ(^-^)。
samusamu
そりゃ短毛種には日本の冬はキツかろう。。。



お昼間は、ちょっとだけ出てきて日の当たるベットの上でくつろいでいることもあるケド。。。
poka





この間、ふと見ると、何だか様子がおかしかった。
nukegara
眠るでもなく、何かを眺めている様子でもなく…




まんじりともせず、カメラを近づけても無反応。

蝋人形状態。
muhannou





ぢごく猫、壊れた?










それとも、ぢごく通信で交信中?
ridatu




しばらく放っておいたら、元に戻ったので、ヤレヤレだったけど。




見ていて怖いから、あんまり壊れないでおくれ。




ね。
aby






ミモザ・ミモザ

先日、いつもは行かない道をトコトコと歩いて、ミモザの大木を見てきた。お散歩仲間の間で、「すごい迫力だよ」と噂になっていた木だ。




コレが噂のミモザさん。
mimoza
確かに、大きい。花が重すぎて枝がたわんでいる。




hamidasi
道にはみ出しております。



近くで見ると、こんな風に丸い花がたくさん集まっているのがわかる。
hana
ふわふわの綿毛みたい。



もっと寄ってみると、こんなの。
yotte



この大木を見て、思わず皆の頭によぎったことは。。。

「花粉アレルギーは大丈夫なんだろうか?」ということ。

結構長い時間眺めていたけれど、特にクシャミが出るでもなく、大丈夫でした♪


今さらながらに「この冬一番の冷え込み」が近畿地方を襲っているらしいけど、ミモザがんばれ。







おまけ写真。

ore...
爆睡中、いきなりとりアタマ父に抱き上げられ、朦朧としながらも不満そうなアビ介。




散歩中、せせらぎにジャブジャブ入って行っちゃった、クマくん。
samui
…寒くないのか?






キスマーク

そろそろ春のジャガイモの植え付けをしようと、ココちゃんちの畑の準備をしたとたんに、この寒の戻り。。。


寒い。寒すぎる。寒いのにしっかり花粉が飛んでいる辺り、理不尽すぎる


この時期元気なのは、豆類くらいのもの。
hatake

植え付けは来週に延期決定。やっぱりこの辺りはお彼岸が農作業の目安かなぁ。




さて、寒かろうがなんだろうが、ワンコの散歩には毎日行かなくちゃならない。これが楽しみでもアリ、大変でもアリ。。。
しかし一日中パソコンの前に座っているとりアタマにとっては、散歩は貴重な運動とリフレッシュの時間だ。


ワンコ友達に会えるのも楽しい。
tomodati



ギンちゃん、何か瞑想中?
meisou




右にいるボーダーコリーは、小麦母さまと来世で夫婦になる約束をしているという、「くうちゃん」。いえ、小麦母さまがそう言ってらしたのよ。。。

わらわらとワンコが集まっていると、あからさまに嫌なお顔をされる方も多い。そりゃ、好き嫌いは人の自由だものね。

でも、知らない方が笑顔で近づいてきて、自分のワンコを可愛がってくれると、とてもうれしい。


siranaihito
左から手を出しているんは、全然知らないおば様。
こういうときに、シッポをフリフリ近づいていくのは、決まってゴールデンレトリバーだなぁ。

フランの朝の散歩は、5時半頃出発する。当然夜明け前。ワンコの散歩している人はあまりいないけれど、ウォーキングの人は結構多い。
最近、ワンコが大好きなおば様と顔見知りになった。とても感じのよい上品なおば様で、フランを見つけると、
「ふーちゃぁ~ん!!」
と、声を上げ走り寄ってきてくれる。夜明け前の幹線道路に声が響き渡っております(^-^)。

おば様はフランを撫でくりまわしてくれる上に、決まってジャーキーを2本くれるので、フランも尻尾をブンブン回しながら近づいていく。このジャーキーはわざわざフランのために用意してくれているらしい。
おば様曰く、「ふーちゃんに会うと、その日一日が楽しくなる」のだそうだ。よそ様にこんなに可愛がって頂いて、本当にありがたいことである。




ところで今朝、家に帰ったら、フランのアタマにキスマークが付いていた。

ここです。わかるかな?
kisuma-ku



ホラ、ここ、ここ。
koko



おば様、とりアタマが気づかないうちに、キスしてたみたい♪

おば様もひょっとして、フランと来世を誓い合っているのかもしれない。





毛づくろい

ニャンコが毛づくろいをしている姿というのは、ほのぼのするものである。
それがたとえぢごく猫であってもね。



nsyo



アビ介の毛づくろいはかなり念入りだ。
ときどき休憩を挟みながら、時間をかけて毛づくろいする。大体アビ介は寝る前に毛づくろいするから、途中で力尽きて寝てしまうこともある。。。
アビ介はブラシを受け付けないので、毛づくろいを念入りにしてくれるのは助かる。短毛種のニャンコで毛がピカピカしているのはカッコイイ。(たとえ、ぢごく猫でも。。。)



お股は特に念入りに。。。
omata
ニャンコはワンコよりグルメでネコ缶の好みなどうるさい。味覚が敏感なんだそうだ…。
アビ介も処方食に慣れさせるのには苦労した。それなのにキミ、お股の味は平気なのか?


heiki?
腎臓の処方食って、お股の味よりマズイのかしら??



尻尾も丁寧にね。
sippo





hitoyasumi
休むときはいつも突然だ。ぜんまいが切れたみたいにピタッと止まる。
で、しばらくぼ~っとした後におもむろに、



saikai



でもって、また休む。

mata
しかし、中途半端な休み方だな。足、下ろしたら?



じっくり時間をかけて毛づくろいをした後、やっと丸くなって寝る。これが彼のスタイルらしい。
neru


とりアタマとしては、いつも同じところをやり残している気がして、気になって仕方がない。
アビ介君、たまには顔も洗いなよ。ヒゲの手入れもした方がよくない?あと、内股ばかり舐めないで、外側もキレイにしたら?




ところで、アビ介は保護ネコなので血統書とかはないが、ほぼ間違いなくアビシニアンと思われる。毛色はルディ。

でも。

ルディって何色じゃい?



いや、こんな色なんですけどね。
ruddy

アビ介の毛色を日本語で表現するなら、こげ茶?それとも金茶かな?お腹は黄土色だよなぁ。背中の中央は黒いし。

多分英語ではruddyと書くはず。。。調べてみると、血色の良いとか、赤味がかったとかいう意味らしい。アビシニアンには他にレッドという毛色もあって、これは本当にオレンジがかった赤い色だ。これをredと呼ぶのは理解できる。でも、アビ介のようなのをruddy(赤味がかった)と呼ぶのはどうも納得できない。




しかしもっと調べてみると。。。
ruddyには「忌々しい、嫌な、ひどい」という意味もあるそうな。



aby2



そっちか。








仲良きこと。

ぢごく猫アビ介は基本的にとりアタマ父と、とりアタマにしかなついていない。後、かろうじて抱っこが出来るのは、とりアタマ兄くらいか。

気に入らないお客は思いっきり威嚇する(98%くらいは気に入らないお客だな)。先日紹介した「天敵」ナナ嬢らには、本気モードで攻撃する。


kougeki




しかし、ご近所では意外に人気者のアビ介。「アビちゃん、かわいいねぇ。アビ介と仲良くなりたいな」などと、思わず涙ぐんでしまうような暖かいお言葉を下さる方もいる。


ずばり。小麦母さま。


小麦くんがアビ介と結構仲良しなので(師弟関係、または儀兄弟関係と思われる)、お散歩の帰りなどに小麦くんと遊びに寄ってくれる。


小麦母さまは決して無理にアビ介に触ろうとはしないので、アビ介もだんだんと警戒心を解いてきた。

そして、ついに。
先日、アビ介を餌付けすることに成功!!

これは結構快挙です。頂く物はちゃっかり頂くが、威嚇はしっかりするというのが彼のスタイルなのだけど、この日は威嚇も一切なし。




おいしいおいしい「とり農園」のササミジャーキーを手の中に隠してます。
tyotto
このじらし方がテクニックなのね。匂いがするものだから、アビ介は気になって仕方がない様子。
注目すべきは爪を出していないこと!!



agu





motto
やはり、爪は出てない!ううむ。ちゃんと相手を見て対応を変えている辺り…さすがというか何というか。


ngu




ぢごく猫が小麦母さまからジャーキーをもらっている間、ずっと「待て」の姿勢で待つお二人。
matteru
決して、ぢごく猫と小麦母さまの間に割り込んだりはしない。この場のボスは誰か、よくわかってらっしゃるのね。ぢごく猫の教育が行き届いているなぁ。



いっぱいジャーキーをもらって満足顔のアビ介。
eena



そうだねぇ。小麦くんちの子になると、おいしいジャーキーが毎日食べられるよ~。アビ介、いっそ小麦くんちの養子になるか?アビ介は小麦くんとは仲良く出来るから、きっと楽しく過ごせるよ~。

と、言ってみたら。。。
小麦母さまに速攻で拒否されました。
「仲良くはしたいけど、一緒に暮らすのはちょっと…」だと。

もっともなご意見です。







フランもやらりた。。。

ところで。
先日いただいたコメントで気が付いたのだけど、「いちびる」って標準語じゃないのね。そういや、そうか。。。

雰囲気でわかっていただけたと思うけど、「からかう」より根が深~い感じですな。人の急所をさり気にピンポイントにつつく感じ。あまりやりすぎると「いぢめ」と認定されます。
4~5歳の子供を「いちびる」と、最後には泣き喚いて手を振り回して暴れます。この間のアビ介はまさにそんな感じ。。。

他に用語例として。
ガンを飛ばされたとき。
「お前、何いちびっとんじゃ!いてこましたろか、ゴルァ!」
などと使うと効果的かも。後どうなっても知らんけど。



ええと。何の話だっけ。



そうそう。ナナ嬢とその母様はもともとワンコ飼いなので、フランのこともとっても可愛がってくれる。
この日(フランが体調を崩す3日ほど前)も、お土産にいただいたケーキを皆で食べているとき。

いきなり。母様がケーキの生クリームをフランの鼻の上にのっけた。


…可愛がっているのだと思うんだけど。
kuri-mu
やっぱりちょっといちびってる?


フラン、初めての経験で、どうしていいかわからずオロオロ。
必死に舌を出すが、舌は前にばかり出て鼻の上に届かない。



torenai



目で助けを求められるが、無視してシャッターを切り続けたとりアタマも、ひょっとして軽~くいぢめてる?



toreta!
おお。新しいワザが習得できたじゃないか。やはり多少の試練は必要なのか?あんまり意味のない試練であることも間違いないが。



その後も。。。
ano...
…と訴えるフランに対し。


あくまでも、ひとひねりを入れようとする母様。
hutuu
…犬釣りか。。。




果たして遊んでもらったのか、遊ばれたのか。。。


まぁいずれにせよ、フランはぢごく猫と違ってこのお二人が大好きなので問題なしでしょう。。。








天敵

今日は2本立てなので、この日記のひとつ前も読んでね。




さて。




とりアタマ家のアビ介は、数年前ぢごく界からこの世界にやってきたぢごく猫であることが確認されている。その使命はズバリ、世界征服。彼はぢごく界ではそれなりの実力者だったらしく(コードネームはアモン)、先遣隊としてこの世界に派遣されたらしい。
小さなことからコツコツと地道に活動を続けた結果、とりアタマ家の住人を手中に収め、秘密基地の設置にも成功した。


秘密基地でくつろぐぢごく猫。
himitu
本来の使命をうっかり忘れている模様…


ところが、彼にはひとつ大きな誤算があった。


それは、天敵の存在である。

天敵。
ハブにマングース。アリにはアリ地獄、アブラムシにはてんとう虫。

そして、ぢごく猫にはナナ嬢(仮名)とその母様。


彼女らはとりアタマの古くからの犬友で、とりアタマが今の家に引っ越した後も、ときどき遊びに来てくれる。そして、お二人ともぢごく猫を全く恐れず、いちびり倒す。いや、ご本人たちは可愛がってるつもりらしいのだけど、いちびって、いたぶり倒しているようにしか見えんのよ。多分、アビ介も同じように感じているだろう。





ナナ嬢にいちびられ、本気モード突入のぢごく猫。
vuuu!




ナナ嬢とその母様の恐ろしいところは、アビ介の攻撃を全く恐れないこと。毎回、流血してお帰りになる。



hugya!



特にナナ嬢の手はアビ介に付けられた傷が縦横無尽に走っている。彼女専用のマキロンはすでに3本目に突入した。



kiii!




そして、今回もまた。。。



bari
注:爪しっかり出てます。



まあ、浅いヒットだったので今回は軽~い引っかき傷程度で済んだ。これくらいなら傷跡も残らないだろ。



karui
しかし、実際肉をえぐられたことも1回や2回ではない。


それでも、とりアタマ家に来るたびにアビ介にちょっかいを出して、怒らせて喜んでいる(…ように見える。本人はあくまでも可愛がっているのだと主張)。




で、当然ぢごく猫にはムチャクチャ嫌われてる。


kirai
なみだ目で叫んでおります。


「泣き」が入った時点で、アンタの負け~。

aho!


いやいや、「あっちいけ」じゃなくてね。
負けた方が潔く撤退するのだよ、アビ介。秘密基地に避難して体勢を立て直しておいで。…何回来ても返り討ちだとは思うけどね。




今のところ、アビ介全戦全敗。たぶん一生勝てないだろう。何せ天敵だからね。自然の摂理だからね。


世界征服も前途多難そうだね、アビ介。


yurusan



とりアタマは、何か必殺技を開発するべきだと思うぞ。





復活

フラン、昨日辺りから復活しております。
皆様、ご心配おかけしました。コメント色々ありがとうございました。


foo



ふーは、3日ほどで体重が1.3キロ落ちました。ううむ。うらやましいを通り越して、恐ろしいな。ちょっとカロリー高めのごはんも混ぜて、完全復帰を目指してます。



foofoo



食欲はすごいです。おそらくやはり3日もあれば体重は戻ると思われます。食べ過ぎによる下痢ぴーで無間地獄に陥らないように注意しなくちゃ。。。


悪夢再び。。。

昨日の朝あたりから、フランのウンチがゆるいかなと思っていたら。昨夜ひどい下痢をした。
とりあえず、食事を減らしてビオフェルミンで様子を見たら、朝方再び下痢。しかも食糞!!!
でもって、また気持ちが悪くなって食べたウンチを吐き戻し。。。

フラン、ウンチを家の中でするのはいい。いや、むしろエライ。

でも。お願いだから食べないで。食べると胸やけするって学習して。



朝から、洗濯して掃除して、病院へ走って、気が付けばこの時間。
日経平均は3日続落だし。。。お天気はいいけど花粉は飛んでるし。
帰ったらパソコンはネットに繋がらなくなってるし。。。(復旧はしたけど、30分かかった。)

ああ。何か疲れたなぁ。


と、言うわけで、ちゃんとした更新は夜に。できるかな?
わざわざ寄ってくださった方、すみません~。コメも必ず返事出します~。

ゴールデン仲間

昨日の2つ目の日記。
何の事だかよくわからないという方のために、少し補足すると。

とりアタマの幼馴染、はっちゃんちのニャンコである「ムギ」の御機嫌や体調と、日経平均株価は連動している。。。というお話です。


投資の…
tousi



神さま?
kamisama
信じるものは救われるのか!?



予想が外れても責任を取ってくれない点では、経済アナリストもムギもおんなじ。それなら下手にアナリストの講演会を聞きに行くより、ムギさまに焼きカツオを貢いだ方が、安上がりで確実っす(投資は自己判断でね♪)




閑話休題。




とりアタマのご近所にはやたらと大きい家が多いせいか、大型犬を飼っている家も多い。シェパード、アイリッシュセッター、ラブラドール、ダルメシアン、イングリッシュポインター、バーニーズ、OEシープなどなど。もちろんゴールデンもいる。

でも、フランにはゴールデンの友人が少ない。

なぜなら。
ゴールデンを見るとフランがやたらと興奮して、相手に嫌がられるから。他の大型犬に会ったときとは、明らかに興奮度が違う。同じ種類ってわかるのかな?まさか見た目で判断して、「自分とおんなじ種類だ~♪」とか言っているわけではないと思うのだけど。。。


でも、そんな中、フランの相手をしてくれるゴールデンをご紹介。


まず、フランと同い年くらいの女の子。ベッキーちゃん。
bekki-
おっとりしていて、可愛いの。お目々パッチリで、いかにも女の子という優しいお顔。

遠慮もへったくれもなく、いきなり股間に顔を突っ込んで匂いを嗅ぐ傍若無人なフランにも、じっと耐え忍んでくれる。天使のようなベッキーちゃん。
enryo




そして、9歳の男の子。レオ君。先住犬ハンナとこの地に越してきたときからのお友達。子犬のころから知っている。
大きくて、穏やかで。
男の子なのに…萌え~なわんこだ。
reo
萌え萌え~♪




あら、二人並んでお雛様?
oninasan
でも…。右のフランのほうが小さいながらも何だか雄々しく見えるのはとりアタマだけだろうか?ちょっと斜に構えて小首をかしげて、レオ君のほうがお嬢様みたい。。。



ワンコって、飼主に似るのだっけか?





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プロフィール

神戸の東端、六甲山のふもとに在住。なんにでも興味を持つ多趣味人間。でも、大成はしないタイプ。だってとりアタマだから。

TOMA

Author:TOMA
ハンナ:
骨肉種を患い先に虹の橋に行っちゃった、とりアタマの最愛のパートナー。人語を解する、ゴールデンの女の子。享年13歳と8ヵ月。

アビ介:
元野良のアビシニアン。とりアタマ家の駐車場で保護されてそのまま居つき、今ではとりアタマんちを完全に支配下におさめている。凶暴、凶悪。あだ名は「ぢごく猫」。2012年12月故郷のぢごくへ帰る。

フラン:
里親募集で縁があり、とりアタマ家にやってきたゴールデン。笑顔がステキな女の子だが、中身がおっさんといううわさも。性格は明るく、能天気。オツムが少しアレか。推定10~11歳。

サブ子:
公園生まれの公園育ちの生粋のノラの女の子。散歩中のフランを頼って家までついてきて、結局とりアタマ家の一員となった。平たいお顔でお鼻が大きい。北島サブロー似なのでサブ子。推定3歳~4歳。

アンジー:
ブリーダーさん育ちのお坊ちゃまアビシニアンの男の子。現在2歳。おっとり天然系で、サブ子姉ちゃんが大好きだが、愛情表現が幼すぎてきらわれ気味。あだ名はねずみ男、小便小僧。

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